皆さんこんにちはPyCon JP 2026 主催メンバーのAiです。
今回は、PyCon JP 2026 のオンボーディングミーティングに参加しました。私にとっては初めての参加でした。
| ミーティングの最後にみんなで記念撮影の様子📸 |
1. 今回のミーティング
ミーティングはオンラインで開催され、参加者は10名以上でした。日本からだけでなく、海外から参加しているメンバーもいて、国際的なコミュニティらしい雰囲気でした。また、Zoomの同時翻訳ツールも使用し、日本語と英語の両方でコミュニケーションできる環境になっていました。
今回のオンボーディングで話し合った内容は、基本的には 2回目のオンボーディングミーティングと同様の内容でした。詳しくは、こちらの記事もぜひご覧ください。
2. Zoomの同時翻訳ツール
今回のミーティングでは、Zoomの同時翻訳ツールも使用しました。日本語と英語の両方で会話が行われるため、言語のサポートとして導入されています。
実際に使ってみると、内容の大まかな理解には役立ちました。ただ、細かいニュアンスや専門的な話題については、少し分かりにくい部分もあると感じました。
それでも、海外からの参加者と日本語話者が同じミーティングに参加できる環境を作るための工夫として、とても興味深い取り組みだと思いました。
3. メンバー募集のお知らせ
PyCon JP は、多くのボランティアによって支えられているイベントです。現在、PyCon JP 2026 の主催メンバーも募集中です。イベント運営やコミュニティ活動に興味のある方は、ぜひ参加を検討してみてください。
興味のある方はこちらのフォームから応募してください。
これから各チームで具体的な準備が進んでいく予定です。次回以降のスタッフミーティングの予定は connpassに掲載されているので、興味のある方はそちらもチェックしてみてください。
- connpassページ: https://pyconjp-staff.connpass.com/
今後の活動を通して、PyCon JP 2026 がより良いイベントになるよう、少しでも貢献できればと思っています。
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