2018年7月17日

スポンサーシップの申込は8/15まで!/The deadline for the application of sponsorship is 15 Aug(JST)



こんにちは。事務局の花井です。
いよいよ開催まで2ヶ月を切りました、PyCon JP 2018のスポンサーシップについて、
お知らせです。


スポンサーシップ募集の締切は8/15です!


既にたくさんのご応募を頂いていますが、残っているスポンサーシップは以下となりました。


8/15までにこちらの応募フォームよりお申込をお願いいたします。


今年は開催規模を拡大しており多くの方にご来場いただく予定です。この機会に是非ご検討ください。
なお、応募いただいた先着順で確定いたします。

[上限なし]
  •  Silver Level Sponsorship   
[残1枠] 
  • Breakfast Sponsorship 
  • Drink Sponsorship
  • Party Sponsorship

各スポンサーパッケージの詳細はこちらをご参照ください。


The deadline for the application of sponsorship is 15 Aug(JST)


You can apply for sponsorship from this form.


※ Sponsorships are available on a first come, first served basis.

Remaining sponsorships are below.

[no limitation]
  •  Silver Level Sponsorship   
[remains 1] 
  • Breakfast Sponsorship 
  • Drink Sponsorship
  • Party Sponsorship

You can check the detail of each of the sponsorships from here.

2018年7月9日

2日目のキーノートスピーカー決定のお知らせ/ Announcement of Keynote Speaker on Day 2

皆さん、PyCon JP 2018までおよそ2ヶ月と迫りました。
コンテンツチームのds110です。

さて、2日目のキーノートスピーカーが決定しましたので発表します。

PyCon JP 2018 2日目のキーノートスピーカーは,
磯 蘭水氏に決定しました。

なお、1日目のキーノートスピーカーは近いうちに発表予定。また、今年は1日目に招待講演もあります。こちらも近いうちに発表します。
お楽しみに!


Hello, everyone!
I'm ds110 from the PyCon JP 2018 team.

I'm excited to announce our day two keynote speaker: Ransui Iso!

We will announce our day one keynote speaker shortly. Also, this year there will be some invited speakers on the first day. Those will be announce soon as well.

Looking forward to seeing you all and our keynote speakers in September!

以下、磯氏のプロフィールです。
Here is Mr. Iso's profile.

磯 蘭水 / Ransui Iso
Pythonは1998年より使い始め、今年で20年になります。これまで分散AIの研究、E-Commerceプラットフォーム、サーチエンジン、メディアサーバとメタデータ管理システム、ネット広告配信システム等、数多くのシステムをPythonを用いて開発してきました。また、趣味の分野においてもPythonは第一のプログラミング言語として活用しています。PyCon JPにおいては、これまで2011から2016まで6回登壇し「明日の仕事に役立たない」を標榜しつつ、Pythonの様々な側面を紹介してきました。現在はAmazon Web Servicesのエンタープライズサポートのエンジニアとしてお客様の技術的な課題解決のお手伝いをしており、ここでもPythonが活躍しています。
Ransui has been using Python 20 years since 1998. Among other things, he has researched and developed distributed AI systems, e-commerce platforms, search engines, media servers, metadata management systems and advertisement delivery systems using Python. Python is his go to language when coding in his free time. He has presented at Python conferences six times, beginning with a presentation titled "Useless for tomorrow's work" at PyCon Japan 2011. Currently he works as an enterprise support engineer for Amazon Web Services, helping customers solve technical problems.


「Python Boot Camp in 岩手」を開催しました!


こんにちは。「Python Boot Camp in 岩手」現地スタッフの天沼です。
6月23日(土)に岩手県滝沢市の滝沢市IPU第二イノベーションセンター で
「Python Boot Camp in 岩手」を開催しました。

集合写真

Python Boot Campは一般社団法人 PyCon JP がPythonの普及を目指して全国各地で開催する初心者向けのチュートリアルです。
岩手はPython Boot Camp の第22回目となります。
一般参加者14名、学生13名、計27名の参加者、講師1名、ティーチングアシスタント(TA) 5名、スタッフ3名を含めると総勢36名での開催となりました。

イベント準備

当日少し早めに集まって、講師の鈴木たかのりさん (@takanory)、TA、スタッフでランチミーティングを行いました。
ランチをいただきつつ、全体の流れ、各メンバーの役割などについて確認しました。

イベントレポート

13時からイベントスタートです。
参加者が順に自己紹介。遠くは秋田、大船渡、一関など100km以上離れた地域から複数参加いただきました。
チュートリアルの前半は、Pythonの基礎について学びます。
基本的な文法を学んだあとプログラマーかどうか試す試験でお馴染みFizzBuzz問題に挑戦。重要なポイントや、様々なTipsも交えつつ、講義が進められます。

Python Boot Camp 始まるよー
FizzBuzz問題

ちょっと疲れてきたところでおやつタイム。
おやつには、ほんのり塩っぱい南部せんべいを砕いたものに、チョコをコーティングした
岩手のニューウェーブお菓子「チョコ南部」などを用意しました。

チョコ南部!


後半はファイル操作・環境構築などをして、最後にWEBスクレイピングに挑戦しました。
つまづきやすい部分は、少し長めに時間をとって講師やTAが丁寧にフォローしていきます。少し難しい部分もあったようですが、最終的にはみなさんゴールにたどりつくことができました。

TAが見回りながら参加者をサポート!

懇親会

懇親会はお隣盛岡市に移動し、菜園マイクロブルワリーで開催しました。
参加者・講師・TA・スタッフでPythonの話から地ビール談義、岩手のITについてなど、さまざまな話題で大いに盛り上がりました。

お店の中で地ビールを作っています!

ここでしか飲めないビールも

レモン果汁を使ったラードラー!


イベントを終えて

たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
参加後のアンケートでは、「Pythonについて勉強を深める事ができたので卒業研究で使ってみたい」という感想や、「今後も岩手県で第2回やミートアップ的なイベントを開催して欲しい」という意見をいただきました。 今後も継続することで岩手のPythonコミュニティをみんなで盛り上げていきたいと思います。


Togetterまとめ

当日の様子は以下のTogetterにもまとめましたのでこちらもぜひご覧ください。
Python Boot Camp in 岩手 まとめ

滝沢市公式HPでも紹介されました

また、当日の様子が開催地である滝沢市の公式Webサイトでも紹介されました。
滝沢市公式Web 写真で見るニュース(2018年)

Python Boot Camp 開催地スタッフ募集

PyCon JP では日本各地での初心者向け Python チュートリアルイベント
「Python Boot Camp ( #pycamp ) 」を開催しています!!
現地で Python Boot Camp の開催をサポートをしてくださるスタッフの方を募集しています。
ご興味のある方は下記のフォームよりご連絡ください。

現地スタッフ申し込みフォーム
Python Boot Camp(初心者向けPythonチュートリアル
Python Boot Camp 全国ツアーお問い合わせフォーム

2018年7月2日

PyCon JP 2018のチケットを発売しました。

(please scroll down for English)

チケットの発売

本日より、PyCon JP 2018のパトロン、ビジネス、学生チケットおよび個人Early Bird(早割)チケットを発売します。
こちらより申し込みいただけます。
詳細は申し込みページをご確認してください。

Patron枠について

公式サイトに名前(connpass表示名を予定)を載せることができるパトロン枠を設けました。Pythonへの感謝や貢献をアピールできるチャンスです。

託児室について

今年も、全日程託児スペースを設けております。
3ヶ月~小学生6年生までのお子様をお預かりできます。
お代はかかりませんので、チケット購入と合わせてお申し込みください。
託児所の利用には事前に下記から申し込みが必要です。

https://pyconjp.connpass.com/event/89395/

例年は、チケットの販売時期と託児のご案内時期がずれることによりご不便をおかけしましたが、今年はより多くの方にご利用いただけるよう、このタイミングでのご案内となりました。
ライフステージにかかわらずご参加いただけるように。参加される方の可能性がより広がるように。
ご利用をお待ちしております。

遠方参加者の支援制度について

主に遠方参加者を対象に、交通費を全額、または一部をPyCon JPが負担する制度です。

対象者

会場までのアクセスが経済的理由で困難な方(国内外不問)

支払額

5万円を上限とする交通費の全額(会場での精算)
※上限を超える場合は各自でご負担ください

募集人数

若干名(5名程度まで)
申し込み多数の場合、学生やより遠方に在住している方が優先されます。

締め切り

2018年7月末(予定)

当選結果

8月1日より順次ご連絡いたします

申込方法

下記で必要事項を入力して下さい。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeB90Riu84Ph6Dz6UdLSrvT95D_bVI1WBGf-rCmEQ9VWdm-vA/viewform

精算方法


  • 領収書またはそれに準ずる往復の金額がわかるものをご用意ください。
  • 引き替えに上限以内の該当額をお渡しいたします。詳細は個別にご連絡いたします。

注意点


  • 宿泊費、 PyCon JP の参加費といった交通費以外の費用は支援対象外です。
  • 高校生以下の方は親権者の承認が必要です。
  • あらかじめPyCon JPの参加チケットを購入の上お申し込みください。

支援のための提案例


  • 現在学生である
  • トークセッション・ポスターセッションに応募している
  • 事前に PyCon JP の宣伝をXXで行う(行った)
  • 地方でこんなコミュニティ活動をしている
  • カンファレンス、パーティーと開発スプリントの3日間とも出席する


Tickets

Today, registration for PyCon JP 2018 is open! Buy tickets on the PyCon JP 2018 connpass page!
 We are currently selling early bird tickets, which is sold on a little bit reduced price.
 Please check the application page for details.

About Patron

Patron can put a name (planning is connpass display name) on the official website.

Daycare

We prepare daycare center. Application for day care is required from the following in advance.

https://pyconjp.connpass.com/event/89395/

Financial Aid

PyCon JP 2018 can provide up to 50,000 JPY of financial aid to attendees.

Eligibility

Attendees who are unable to attend PyCon JP due to travel expenses without financial aid.

Support

Unfortunately, we will only be able to provide finanical aid to five attendees.

Availability

If your financial aid request is accepted, we can support you with up to 50,000 JPY. You will be reimbursed at the conference itself.

Deadline

Please apply by July 31, 2018.

Notification of result

Finanical aid recipients will be contacted from August 1st.

Applying for financial aid

Please fill in this form to apply.

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeB90Riu84Ph6Dz6UdLSrvT95D_bVI1WBGf-rCmEQ9VWdm-vA/viewform

Reimbursement

Please bring a receipt of the travel costs to the reception desk at the conference. We will then reimburse your travel expenses up to 50,000 JPY. For further information, please contact us.

Note


  • We are not able to reimburse expenses other than travel costs, so hotel fees or registration fees are not covered.
  • If you are younger than 18 years old, you must provide a letter of approval from your parents or legal guardian.
  • Please buy a ticket for PyCon JP 2018 before apply to financial aid.



2018年6月30日

10月6日、PyCon mini Hiroshima 2018を開催します!


 PyCon mini Hiroshima 2018 実行委員会の陶山(@rhoboro)です。
 このたび、西条酒まつりの時期に合わせて広島で「PyCon mini Hiroshima 2018」を開催することになりました!



 PyCon mini Hiroshima 2018 開催概要

  • すごい Python - 広島で流行らせよう! -
  • 日時:2018年10月6日(土)
  • 場所:広島大学東千田未来創生センター(広島市中区)
  • 公式サイト: https://hiroshima.pycon.jp/
  • ハッシュタグ: #pyconhiro
  • 備考; 翌日に酒蔵巡りも企画中!みんなで酒まつりに参加しましょう。(お祭りなのでお酒が飲めなくても楽しめます!)

 基調講演は下記のお二人を予定しています。

  • 岡山県立大学情報工学部 芝世弐氏
    • 自称「機械学習を始めて1年程度で電王トーナメント準優勝,世界コンピュータ将棋選手権優勝してしまう程度のおっさん」。
    • 演題は「Pythonで遊ぼうコンピュータ将棋」です。
    • 詳細は https://hiroshima.pycon.jp/speaker/bleu48/


  • 株式会社ビープラウド 佐藤治夫氏
    • 株式会社ビープラウド代表取締役社長でPyCon JP 2015のキーノートスピーカー。
    • 演題は「Pythonの10年と今、これから」です。
    • 詳細は https://hiroshima.pycon.jp/speaker/haru860/


 その他の発表に関しては、7月中旬に発表者の募集を開始する予定です。
募集開始のタイミングで公式サイトやこのブログ上でアナウンスを行います。

 また、PyCon mini Hiroshima 2018では、公式サイトにロゴや名前を載せることができる個人パトロン枠、企業・団体パトロン枠を設けました。Pythonへの感謝や貢献をアピールできるチャンスですのでぜひご応募お願いします。
 企業・団体パトロン枠にはLT枠もついていますのでブランディングやリクルーティングにもご活用ください!

2018年6月29日

「Python Boot Camp in 茨城」開催のお知らせ

皆さま、こんにちは。 「Python Boot Camp in 茨城」現地スタッフの船坂(@bouncing_cat)です。
このたび、Python Boot Campが筑波大学で開催されることになりました!
会場は大学構内の講義室、1B208です。


「プログラミングを始めてみたいけれど、きっかけがない。」

「pythonに興味があって触ってみたけれど挫折してしまった。」
「普段やっている作業を自動化・高速化できたらどんなに楽か、、、」

そんな方にピッタリのイベントだと思っています。
Python Boot Campは、一般社団法人PyCon JPから講師を派遣し行っております。
Pythonの指導に精通した先生がついた環境で、大学の教室でプログラミングの勉強ができる。
Pythonの勉強がしてみたい方にとっては、またとない機会かと思います。

筑波大学・石の広場。学生で賑わう筑波大学の中心エリアです。


イベント詳細


【日時】 2018年7月21日(土)13:00-17:30
【会場】筑波大学 筑波キャンパス 中地区 1B棟 講義室1B208

すでにconnpassで募集を開始していますので、お申込みは以下のリンクからお願いします。

参加者・講師・TA・スタッフで親睦を深めるために懇親会も開催されます。学生枠もありますので、お気軽にご参加ください!
懇親会は別途お申込みが必要ですので、以下のリンクからお願いします。
お申し込みはお早めにどうぞ!

Python Boot Campとは?


PyCon JPが主催する初心者向けPythonチュートリアルイベントです。
Pythonはプログラミング初心者におすすめの言語と言われており、最近ではAI、機械学習、ビッグデータなどの流行もあり、最も注目される言語の1つとなっています。これを機会に是非学んでみませんか?
過去の開催実績は以下にまとめていまので、雰囲気など参考にしてください。


講師の紹介


今回の講師は寺田 学 (@terapyon) さんです!

寺田 学 (@terapyon)
一般社団法人PyCon JP 代表理事 / (株)CMSコミュニケーションズ 代表 Python製Webフレームワーク Zope / Python製CMS Plone の専門家として、大学系・公共系などのCMSコンサルティングや構築を手がけている。Ploneコアコミッターとして,Plone 4 の日本語検索部分を担当した。OSSに寄与し業務で使うことを実施している。 
日本で初めて開かれた、PyCon mini JP (2011年1月) から主体となって活動し、2013年3月からは一般社団法人PyCon JP 代表理事を務める。 その他のOSS関係コミュニティを主宰またはスタッフとしても活動中。最近の興味は、動画配信と360度写真・360度動画の撮影と配信。

外部からお越しの方へ



Python Boot Campにご興味を持っていただき、ありがとうございます。
今回の会場は、筑波大学の講義室で行わせていただきます。会場まで少し分かりづらい可能性があるので、つくばエクスプレスつくば駅で下車したあとの会場までの道順を下記に掲載しました。参考にしてください。

つくば駅前 バスロータリー「6番バス乗り場」から「筑波大学循環バス左回り」「筑波大学循環バス右回り」「土浦行き」のいずれかに乗車


「循環バス左回り」に乗車の場合「大学公園」停留所下車
「循環バス右回り」「土浦行き」に乗車の場合「第一エリア前」停留所下車


筑波大学1B棟を目指す。(徒歩5分程度)


バスの本数はそれほど多くありませんので、
12:20発 大学循環バス左回り(もっともおすすめ)
12:27発 土浦行き
あたりが良いかと思います。

それでは、当日お待ちしております!

船坂



2018年6月25日

PyCon JP 2018のWebサイトを公開しました!













システムチームの池田です。

PyCon JP 2018のWebサイトを公開しました。
https://pycon.jp/2018/

ロゴとWebサイトを刷新し、2018年のテーマ「ひろがるPython」に合わせてPythonという言語自体の用途の広がり、利用者・コミュニティの広がりを表現したデザインになっています。

PyCon JPに関する情報はWebサイトで随時更新していきますのでお見逃しなく!
トークやスタッフの募集も行っています。是非Webサイトをチェックしてみてください。

またTwitterやFacebookを通じても情報を発信していきますのでフォロー/いいね お願いします。
Twitter: https://twitter.com/pyconj
Facebook: https://www.facebook.com/PyConJP

9月のPyCon JP 2018に向けて盛り上がっていきましょう!

2018年6月22日

Important information regarding our call for talk proposals / トークプロポーザルに関する重要なお知らせ

English follows Japanese.

こんにちは、PyCon JP 2018 コンテンツチームの taisa です。

先日トークの募集は終了しました。沢山の応募ありがとうございました。ここでは応募者から質問があったことや、応募後にミスしやすいこと等についてお知らせします。

トークの修正について


トークの募集を終了した後にトークの編集をした場合、トークの30分と45分の設定枠がない為にLTの5分に設定してしまうというケースがありました。

この度、トークの30分と45分の設定枠を公開状態に戻しますので、変更してしまった方は大変お手数ですがあたらめて自分が応募した枠に設定し直してください。

修正及び確認は以下のURLから行うことができます。
https://www.papercall.io/submissions

※ 〆切を過ぎたあとにトークの応募することも可能になってしまいますが応募してもレビューの対象外になるのでご注意ください。
※設定の変更は6月末日までにお願いします。カテゴリがトークの30分か45分に設定されたTalkが通常の発表の候補となります。レビュー作業にも影響しますので、早めに確認、修正お願いします。

トークの削除に関して


応募に利用しているpapercallが「Retract」(応募取り下げ)ボタンを押してしまいやすい画面構成になっている為、誤って「Retract」ボタンを押してしまうケースがありました。

応募したつもりでも気づかずに押してしまっている可能性もありますので、今一度ご確認をお願いします。もし、自身のSubmissionで「Resubmit Submission」というボタンが表示されている場合は応募を取り下げている状態です(画像1を参考)。「Resubmit Submission」をクリックし再度、プロポーザルを投稿をしてください。最後に画像2のように「Retraced Submission」(押さないように注意)というボタンが表示されていることを確認してください。無事に応募が完了した状態です。


画像1. 応募を取り下げた状態


画像2. 応募された状態


修正及び確認は以下のURLから行うことができます。
https://www.papercall.io/submissions

※再投稿については、最初に投稿を作成した日が投稿日となりますのでレビューの対象となります。
※再投稿は6月の末日までにお願いします。7月以降で、応募を取り下げた状態となっているトークは発表の候補となりません。レビュー作業にも影響しますので、早めに確認、修正お願いします。

レビューワー募集終了のお知らせ


以下の投稿にてレビュワーの募集を行っていましたが、レビューワーの募集は終了しました。



Talk  call for proposals has ended. Thank you to everyone who submitted a proposal. As there were some questions about our talk submission process, we will try to answer these here.

About revising your proposal

If you revised your proposal after the talk submission period ended on June 15th, the type of talk was changed from "30 Minutes" or "45 Minutes" to "Lightning Talk", as the former were no longer available for submission.

 We will re-enable the talk formats on papercall, so if you your submission got altered by the system, please set it to the correct value again.

 We apologize for the inconvenience. You can review your submissions at

https://www.papercall.io/submissions


※ While it is now possible to submit talk proposals after the deadline, note that such submissions will not be considered.

Please confirm your submission is correct by the end of June as it affects our review process. 

About retracting your proposal

There may have been cases where people retracted their proposal by accident as some of the screens on papercall may be confusing. Please check your talk submissions at

https://www.papercall.io/submissions

, if you see a button labelled "Resubmit Submission" next to a proposal that you did not intend to retract, please click that button to re-submit the talk.


Image 1. Condition withdrawn application

Image 2. Applied state

※ The original submission date will be used to confirm the proposal was submitted before the deadline.

Please confirm your submission is correct by the end of June as it affects our review process. If your proposal is still retracted by July we have to assume you retracted it on purpose.

About proposal reviewer recruiting

We are no longer looking for proposal reviewers. Thank you.

Thank you.

2018年6月16日

トークセッションのプロポーザル締め切り && 応募状況速報

おはようございます。shoma です。

PyCon JP 2018 トークセッションへの応募を締め切りました。
応募状況を速報します。


30min枠 応募数 93本 (採択予定 32-36枠)
45min枠 応募数 45本 (採択予定 20-24枠)


採択の可否についてレビュー後にご連絡します。応募いただいた方、ありがとうございました!

ちなみに応募状況のタイムラインは以下のような状況でした。
みなさん、駆け込み応募w スタッフでは応募期間を延長するかどうかで、難しい議論がありました。

また ポスターセッション、Lightning Talks の プロポーザル締切は 2018/06/29(金)です。
こちらへの応募もお待ちしております。

2018年6月15日

PyCon JP 2018 セッションレビューワー募集

こんにちわ、Python歴はそこそこ長いものの、今回はじめて PyCon JP スタッフになりました shoma です。

PyCon JP 2018 のトークセッションへたくさんの応募ありがとうございました!
本日、トークセッションへのプロポーザルが締め切りを迎えます。
(もし応募を迷っているなら、まだ間に合います!)

トークセッションへプロポーザルを提出してくれた方々に感謝いたします。
しかし残念ながら、地球には空間の限界があり、人類には時間の限界があります。 そしてカンファレンスにも空間と時間の限界があります。
そのため、応募いただいたコンテンツに対してレビューをおこない採否を決めなければなりません。

PyCon JP ではトークを採択するにあたって幅広い視点からレビューを行っています。しかしながら、コンテンツチームスタッフ内のレビューだけでは、人数も少なく、視点も偏りがちです。参加者同士の対話、繋がりを作るためには、異なる視点でコン
テンツを吟味し多彩な意見から、バランスを得ることが大事だと考えています。
そこでPyCon JP 2018 のセッションを一緒にレビューをしてくれる方を募集します。

こちらのレビューアー応募フォームからお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdD8SKCqvDpqTW28abeSApXfWetljm2wQit9g6aNDrOMnt5xA/viewform?usp=sf_link
IMG_4477

レビューはトークセッション、ポスターセッション、Lightning Talksのそれぞれの応募に対して行います。
レビュー期間はトークセッションレビューが6/16から順次、ポスターセッション・Lightning Talksが7月上旬を予定しています。
その他、詳しいレビュー方法には登録後にスタッフ用 Slack 上でお伝えします。

応募者のかたへ
今回、プロポーザルの募集に使用した PaperCall には、スピーカーへメッセージを送信する機能があります。
レビュー期間中に応募された方へ匿名コミュニケーションをとらせていただくことがあります。

なお、 ポスターセッション、Lightning Talks の プロポーザル締切は 2018/06/29(金)です。
こちらへの応募もお待ちしております。

2018年6月5日

「Python Boot Camp in 柏の葉」を開催しました!

こんにちは。「Python Boot Camp in 柏の葉」現地スタッフの宮本です。
レポートが大変遅くなりましたが、4月21日(土)に千葉県柏市のKOIL (柏の葉オープンイノベーションラボ) で「Python Boot Camp in 柏の葉」を開催しました。

集合写真

Python Boot Campは一般社団法人 PyCon JP がPythonの普及を目指して全国各地で開催する初心者向けのチュートリアルです。
柏の葉はPython Boot Camp の第21回目となります。
一般参加者30名、学生7名、計37名の参加者、講師1名、ティーチングアシスタント(TA) 7名、スタッフ4名を含めると総勢49名での開催となりました。

イベント準備

当日少し早めに集まって、講師の寺田さん(@terapyon)、TA、スタッフでランチミーティングを行いました。
場所は、KOIL内にあるカフェレストラン AGORA(アゴーラ)です。(明るくてオシャレ!)
ランチをいただきつつ、全体の流れ、各メンバーの役割などについて確認しました。
(写真は撮り忘れました…)

イベントレポート

13時半からイベントスタートです。
今回は、参加者が多かったので、各テーブル(5~6名)内で自己紹介を行いました。
参加者の方は千葉・東京の方が多かったです。
TX(つくばエクスプレス)つながり(?)か、つくばから参加されている方もいらっしゃいました。

チュートリアルの前半は、Pythonの基礎について学びます。
ここ重要!というポイントや、前のバージョンとの違い等のTipsも交えつつ、講義が進められます。

寺田さんによる講義

ちょっと疲れてきたところでおやつタイム。ほっと一息です。
甘いものと柏銘菓「柏火山焼(かしわかざんやき)」をご用意いたしました。
柏火山焼は、はじめて食べましたが、おいしかったです。
他のお菓子も好評で、用意したスタッフとしてはとても嬉しかったです。

用意したおやつ。甘いのしょっぱいの取り揃えました☆

柏銘菓柏火山焼。うまし😄

後半はファイル操作・環境構築・スクレイピングまで行う内容です。
つまづきやすい環境構築の部分は、少し長めに時間をとって講師やTAが丁寧にフォローしていきます。

困った時はTAがすかさずサポート

チュートリアルの最後はWEBスクレイピングです。
WEB開発になじみがない方には、少し難しめでしたがみなさんゴールできたようです。

みなさんスクレイピング中


懇親会

懇親会ははなの舞 柏の葉キャンパス店で開催しました。 
参加者・講師・TA・スタッフでPythonの話から柏市のよもやま話等、さまざまな話題でわいわい盛り上がりました。

最初にでてきた刺盛。この後自分がわいわいしてしまいこれしか写真がない💦

イベントを終えて

たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
参加後のアンケートでは、次のステップに進む講座があればまた参加したい、TX(つくばエクスプレス)界隈で定期的にPythonのイベントを開催して欲しいという意見をいただき、ますますPythonが盛り上がってきた!!と感じました。
この勢いでみんなで盛り上げていきましょー😊

Togetterまとめ

当日の様子は以下のTogetterにもまとめましたのでこちらもぜひご覧ください。

Python Boot Camp 開催地スタッフ募集

PyCon JP では日本各地での初心者向け Python チュートリアルイベント
「Python Boot Camp ( #pycamp ) 」を開催しています!!
現地で Python Boot Camp の開催をサポートをしてくださるスタッフの方を募集しています。
ご興味のある方は下記のフォームよりご連絡ください。

現地スタッフ申し込みフォーム

2018年6月1日

PyCon mini Osaka開催しました!

PyCon mini Osaka 座長の谷口です。

先週の土曜日、グランフロント大阪にてPyCon mini Osakaが開催されました!
(メインサイトはこちら!)

開始直前のminamo、この後キーノートが始まりました

一般参加者に加え、スピーカー、スポンサー関係者、スタッフを含めると、総勢100人の参加者が集まり、大盛況でした!

初めての関西でのPyConでしたが、何とか形になって良かったです。
Twitterハッシュタグの「#pyconosaka」で検索すれば、当日参加者の生の声やスピーカーの資料が手にはいります。
スピーカーの資料についてはサイトからリンクを貼っていますので、見逃した方も大丈夫です!

当日の写真は下記にアップロードされています、皆様ご自由にご鑑賞ください。
https://www.flickr.com/photos/pyconjp/sets/72157697131345865

来年ですが、まだ座長が決まっていません。ぜひやりたい、興味があるという方は
pycon.mini.osaka@gmail.com
までご連絡ください!

最後に
参加していただいた方々、
キーノート、スピーカーの方々、
スポンサーをしていただいた企業様、 
スタッフの皆様、
とても素晴らしいカンファレンスになったと思います、ありがとうございました!
最後に参加者で記念撮影です

2018年5月26日

プロポーザルの応募方法 | How to submit a proposal

(please scroll down for English)

PyCon JP コンテンツチームのtaisa831です。

5月14日にプロポーザルの募集を開始しこちらにて告知を開始しました。応募方法は昨年までとは異なり、今年から PaperCall を利用することになりました。その為応募方法に戸惑う方もいるかと思います。本投稿にて応募に必要な入力項目について説明しますので、以下の内容を参考に是非応募をお願いします。

※ プロポーザルは日本語/英語どちらでも大丈夫です。

※ 発表資料は海外参加者が理解できるよう「英語」または「日本語、英語併記」を推奨します(必須ではありません)。


応募方法


1. 以下のURLにアクセスし、連携するアカウントを選択してログインしてください。


https://www.papercall.io/cfps/1175/submissions/new


2.「Talk Details」にプロポーザルの内容を入力してください


■ Title
プロポーザルのタイトルを入力してください。

■ Elevator Pitch
300文字以内でプロポーザルの概要を入力してください。

例)
I will introduce the new syntax and functions between Python 2.4 and Python 3.6 in this talk. I will also compare the old style to the new style. You will learn the best practices for Python coding and how to perform refactoring your old Python code. You can look at the evolution of Python.

■ Talk Format
プロポーザルの発表形式を以下から選択してください。今年はLTも募集形式となります。

・トーク(30分)
・トーク(45分)
・Lightning Talk
・Poster

■ Audience Level
プロポーザルの対象レベルを以下から選択してください。

・All:全員
・Beginner:初級者
・Intermediate:中級者
・Advanced:上級者

■ Description
プロポーザルの詳細を入力してください。(Markdown形式で入力することができます。)

例)
I think we began to use Python in some production systems at 2.3 or 2.4. I think Python 2.4 had enough functionality to build any system. Many tools ware created and used.
Python 2.4 was released nearly 15 years ago. Since then Python has been steadily evolving. Although it is possible to create a system with only Python 2.4, it is necessary to know the latest Python trends in order to write code that is better, more maintainable, and more performance-oriented.
There are also features and grammar in the web knockout that are often overlooked, not only by new python users, but also by seasoned Python veterans. I will introduce those features and grammar that I think are important while comparing the grammar and functions incorporated in Python 2.4 and now.

■ Notes
プロポーザルに関する技術的な要件や、これまでの発表履歴などのスピーカーに関連する情報、その他必要な補足情報を入力してください。(Markdown形式で入力することができます。)

例)
本トークは、PyCon APAC 2018 SGやPyCon TH 2018で行うトークと同じものです。資料は英語で書きます。トークは日本語でも英語でもどちらでも構いません。
For example:
The below same means code. Python2.4
f = open("filename.txt", "r") data = f.read() f.close()
Python2.6 +
with open("filename.txt", "r") as f: data = f.read() 
, etc.
■ Tags
青いエリアの中からプロポーザルのカテゴリを選択してください。


トークカテゴリ)
・Web programming including frameworks (Django / Flask / Pylons etc.)
・Python in education science and maths
・Machine learning and data science
・Python libraries extending and embedding Python in hardware
・GUI and games Best practices
・Network programming System administration Project case studies
・Community building and human interaction
・Programming tools
・Packaging
・Fintech
・Anything else basically which doesn’t really fall into the types of topics above


3. 「Profile Details」に必要事項を入力してください


■ Name
名前を入力してください。

■ URL
ブログやWebサイトのURLを入力してください。

■ Organization or Affiliation
所属する会社名や組織名を入力してください。

■ Twitter Handle
Twitterアカウント名を入力してください。

■ Shirt Size
Tシャツのサイズを選択してください。

■ Bio
自己紹介文を入力してください。


その他注意事項


■ CFPをインターネットに公開する場合
外部公開URLはこのアイコンからクリップボードに取得できます。


■ 投稿したプロポーザルの確認・編集する場合
PaperCallのMy Submissionから確認・編集することができます。
※ My Talkではないのでご注意ください。


締切について


締め切りと採用可否のお知らせ日程は以下を予定しています。
応募お待ちしています!

■ トークセッション
・2018/5/14 (月) : トークセッション募集開始
・2018/6/15 (金) : トークセッション募集締切
・2018/6/下旬 : トークセッション採用可否のお知らせ(順次)

■ ポスターセッション
・2018/5/14 (月) : ポスターセッション募集開始
・2018/6/29 (金) : ポスターセッション募集締切
・2018/7/中旬 : ポスターセッション採用可否のお知らせ

■ Lightning Talks
・2018/5/14 (月) : Lightning Talks募集開始
・2018/6/29 (金) : Lightning Talks募集締切
・2018/7/中旬 : Lightning Talks採用可否のお知らせ


How to submit a proposal


We started accepting proposals for talks, lightning talks and poster sessions for
PyCon JP 2018 on May 14th. Unlike last year, this year we use PaperCall to handle
submissions. Proposals can be submitted in either English or Japanese

Proposal Submission Guide


1. Access the URL below and log in with an existing account or create a new account:


2. Scroll down to "Talk Details" and enter the contents of your proposal or select an existing proposal.

Tips


If you want to publish your CRF to internet, you can obtain external public URL from this icon to the clipboard.

                    


If you've submitted a proposal to PyCon JP 2018, you can review/update it via the PaperCall "My Submissions" section: https://www.papercall.io/submissions ("My Talk" is not what you want in this case).

Important Dates


May 14th: Call for Proposals starts.
June 15th: Call for Proposals ends (talk sessions).
June 29th: Call for Proposals ends (poster sessions/lightning talks).
End of June: Talk sessions will be announced.
Mid July: Poster sessions and lightning talks will be announced.


2018年5月24日

PyCon JP 2018: Overall meeting & About Sprint / 全体ミーティング&スプリントについて

Hello everyone,

I am Daisuke at PyCon JP 2018 Content Team.

PyCon JP was searching for sprint sponsors that could provide a venue for the PyCon JP 2018 Sprint. We received an entry from HDE, Inc. Thank you very much! The sprint will be held at HDE, Inc. this year.
The details for the sprint are below. Please put them in your calendar!

Date: September 15 (Sat)
Time: 10:00 to 18:00 (planned)
Participation: Free (PyCon JP 2018 Official ticket is not required)
Projects: coming soon
Venue: HDE, Inc. Tokyo Office, 5th floor


皆さん、こんにちは。
PyCon JP コンテンツチームの齋藤です。

5月22日火曜日に定例ミーティングを実施しました。進捗状況や課題の共有などを実施しました。さらに、今回の定例ミーティングを開催した場所が、今年、スプリントを実施する会場ということで、会場見学もしてきました。 

ということで、今年のスプリントについて、この場で発表させていただけます。

先ず、今年のスプリントは会場を貸していただけます企業様をスプリントスポンサーとして募集致しました。
その結果、株式会社HDEさんにお手を挙げていただけました。誠にありがとうございます。
ということで、今年の会場は株式会社HDEさんにてスプリントを開催致します。

また、開催日時などの開催概要は以下の通りになります。スケジュール帳やカレンダーに是非、書き込んでおいてください。

開催概要.(敬称など省略致します)
開催日:9月15日(土)
開催時間 :10時から18時(予定)
参加:チケットの購入は必要でありません。自由に参加できます。
テーマ募集開始:Coming Soon




Overall meeting in HDE

2018年5月21日

「Python Boot Camp in 岩手」開催決定のお知らせ








 
みなさんこんにちは。Python Boot Camp現地スタッフの天沼と申します。

第22回Python Boot Camp 全国ツアー(略称: PyCamp)」を岩手県で開催することになりました!
場所は岩手山の麓、滝沢市の滝沢市第2イノベーションセンターです。

滝沢市は情報系学部の大学やIT企業を集積したりしている、ITを応援する街です。自分も関わる街でPython Boot Campを開催できることを、現地スタッフとして嬉しく思っています。






▼イベント詳細


日時:2018年6月23日(土) 13:00 - 17:00(12:30から開場、受付開始)
会場:滝沢市IPU第2イノベーションセンター
        (隣接する第一と間違う方がよくいますのでご注意ください。)
住所:岩手県滝沢市巣子152−409


既にconnpassで募集を開始していますので、お申し込みは以下のリンクからお願いします。

   イベント本体:  https://pyconjp.connpass.com/event/86461/

   懇親会:  https://pyconjp.connpass.com/event/86462/




▼Python Boot Campとは?


Python Boot CampはPythonの初心者向けの講座です。多くの皆さんにPythonを知ってもらいたいという意図で、全国各地で初心者向けのチュートリアルを行っています。
過去の開催実績は以下にまとめています。レポートブログもあるので、チェックして雰囲気を掴んでみてください。


                  https://www.pycon.jp/support/bootcamp.html


▼講師のご紹介


今回の講師は鈴木たかのりさんです。
以下に鈴木たかのりさんのプロフィールを紹介します。

鈴木たかのり (@takanory)
一般社団法人PyCon JP 理事 / 株式会社ビープラウド 所属
部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要に迫られPythonを使い始める。
PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、
2014年から2016年の3年間は座長をつとめる。
他の主な活動はPython ボルダリング部(#kabepy)部長、Python mini Hack-a-thon(#pyhack)主催など。
共著書に『Pythonエンジニア ファーストブック(2017 技術評論社刊)』
いちばんやさしいPythonの教本(2017 インプレス刊)』
Pythonプロフェッショナルプログラミング 第2版(2015 秀和システム刊)』
Pythonライブラリ厳選レシピ(2015 技術評論社刊)』などがある。
趣味は吹奏楽とレゴとペンシルパズル。

鈴木たかのりさんはプロフィールのとおり、本イベント主催団体の一般社団法人PyCon JPの中の人で、岩手でもおなじみのIT勉強会支援プラットフォーム”connpass”や、Pythonオンライン学習サービスで話題の”PyQ”を運営している企業さんの中の人でもあります。
いわゆるガチ勢ですね。そんな方が岩手にきてくれるなんて、とてもうれしく思います。

▼懇親会もあります


そして勉強会の後には懇親会も用意していますので、是非この機会に講師やスタッフの方々、また参加者同士の親睦を深めましょう!懇親会までがPython Boot Campです!

お店は隣町、盛岡の菜園マイクロブルワリー with Kitchenを予約しました。

菜園マイクロブルワリーwith Kitchenは「世界に伝えたい日本のクラフトビール」最高賞を受賞したこともある盛岡のベアレン醸造所がプロデュース しているパブブルワリー(醸造所付きレストラン)です。最高賞を受賞した「クラシック」の他、 チャレンジングで意欲的なビールが盛りだくさん。8種類の自家製ビール他が2時間飲み放題で4000円です。

個人的には国産レモンを使ったラードラーが激押しです!!! 予約電話でラードラーは飲み放題に入りますかと聞いたら、「入りますが、限定醸造のため6月23日まで残っているかは運です」とのことでした。ドキドキですね。当日みなさんと一緒に大いに盛り上がりたいと思います。都合によりチュートリアルに参加できない方は懇親会のみの参加もOKです。

店の写真は著作権上の都合で載せられませんので、お店の公式ブログでご確認ください。
なおイベント本体の説明より力が入ってる様に見えるのは気のせいです。


それでは、6月23日(土)岩手の滝沢でお待ちしております!

2018年5月20日

「PyCon Kyushu 2018 Fukuoka」 スピーカー募集締め切り日程

一般応募のスピーカー締め切りが本日5/20日までとなっております。

PyCon Kyushu 実行委員の日下部です。

本日までなら滑り込みの応募も可能ですので、ご希望の方はぜひ!

ひきつづき、チケット販売してます

PyCon Kyushu 2018 Fukuoka「プロローグ」

https://pycon-kyushu.connpass.com/event/84062/

アーリーバード(早割)チケットはすでに完売しましたが、
一般チケットはまだまだ残っていますので、
皆様のご参加おまちしております!

多数のスポンサーありがとうございます。


http://kyushu.pycon.jp/

今回、会場のご提供もしていただいている LINE 様はじめ
現段階で12社もの企業様にスポンサー協力いただいております。
大変ありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです!!


各サイトへのリンク

開催概要
テーマ: プロローグ

日時: 2018年6月30日(土)

場所: LINE Fukuoka (JRJP博多ビル)

https://pycon-kyushu.connpass.com/event/84062/

WEB
http://kyushu.pycon.jp

Twitter (@PyConK)
https://twitter.com/PyConK

Facebook Page
https://www.facebook.com/kyushu.pycon.jp/

Connpass
https://pycon-kyushu.connpass.com/

まだまだ募集しています!(本日5/20まで!)


CfP (トーク)
PyCon Kyushu は当日のトークを募集しています!

申し込みフォームがありますので、そこから応募可能です。

https://docs.google.com/forms/d/1Sk-jNIv1u1zB0y2XEBJo9O3rfcpap1JmyN7tV4_-vEs/viewform

われこそはという方は奮ってご応募お待ちしております。

運営スタッフ

PyCon Kyushuは運営スタッフも募集しています!

connpass で定例会の場所、時間を公開していますので、興味のあるかたは参加していただければと思います。

次回定例会は 2018/05/22(火) LINE Fukuoka株式会社

https://pycon-kyushu.connpass.com/event/87627/


2018年5月15日

PyCon JP新スタッフ向け簡易説明会を開催しました

PyCon JP 2018 新入りスタッフの二宮です。
5/11(金)に、事務局チームを中心とした新スタッフ向けの簡易説明会を開催しました。

PyCon JPは、大勢のボランティアスタッフに支えられて運営されています。
ただ、私自身もそうだったのですが、新しく入ったメンバーの中には「何かしら貢献したいけどPyConのスタッフが何をしているのか分からない」「ツールの使い方自体に慣れていない」という方が何人かいました


PyConのスタッフが実際にはどのような活動を行っているのか詳しく聞いたり、実際に各ツールを試しに使ったり、実際の活動がスムーズに始められるように説明されています。

PyCon JP 2018のスタッフに興味がある方はこちらのフォームから必要事項を入力して送ってください。後日Email/Slack等で詳細を確認します。
「まずはスタッフがどんな活動をしているのか知りたい」という方は、スタッフミーティングに「賑やかし枠」として参加してみてください。次回の開催は5月22日に予定されています。

2018年5月14日

PyCon JP 2018 トーク/ポスター/LT募集開始しました | PyCon JP 2018 Talk / Poster / LT submission is now open

(please scroll down for English)

PyCon JP 2018のプロポーザル募集を開始しました!今年も年に一度だけの日本最大の Python 祭り、PyCon JP 2018を9月15日〜9月18日にかけて開催します!今年は15日にスプリント、16日にチュートリアル、17、18日にカンファレンス本編というスケジュールとなります。



PyCon JP チームでは、PyCon JP 2018の各セッションで発表していただく内容を、幅広く募集します。 例年通り、トークセッション (30分枠または45分枠) やポスターセッション (ブース形式)、Lightning Talks (5分) など、企画別に募集を行う予定です。 普段 Python を使ってる人じゃなくても Python に関わることであればぜひ応募してください!

応募方法

・以下のURLにアクセス
https://www.papercall.io/cfps/1175/submissions/new
・任意のアカウントにてログイン
※ メールアドレスが登録されない場合は warning が表示されるのでこちらのURL(https://www.papercall.io/me)にアクセスしメールアドレスと必須情報を入力してください。
・Talk Details に応募内容を記載
※ Tagsに設定してあるトークカテゴリを選択して頂くようお願いします。
・Profile Details にプロフィール情報を記載
・Submitボタンを押して応募完了

重要な日付

■ トークセッション
・2018/5/14 (月) : トークセッション募集開始
・2018/6/15 (金) : トークセッション募集締切
・2018/6/下旬 : トークセッション採用可否のお知らせ(順次)

■ ポスターセッション
・2018/5/14 (月) : ポスターセッション募集開始
・2018/6/29 (金) : ポスターセッション募集締切
・2018/7/中旬 : ポスターセッション採用可否のお知らせ

■ Lightning Talks
・2018/5/14 (月) : Lightning Talks募集開始
・2018/6/29 (金) : Lightning Talks募集締切
・2018/7/中旬 : Lightning Talks採用可否のお知らせ


Call for Proposals

We are looking for talk proposals for PyCon Japan 2018! The biggest Python Festival in Japan, PyCon Japan 2018, will be held in Tokyo September 15-18 this year. The main conference days will be September 17th and 18th with tutorials on the 16th and the sprints on the 15th.

Our team is looking for a wide range of topics which you would like to share. As in past events, we will have standard talk sessions (30 or 45 minutes), poster sessions and lightning talks (5 minutes).  Even if you are a Python beginner, please do not hesitate to apply for it.

This year, we use papercall.io to accept talk submissions, please submit your proposal at https://www.papercall.io/cfps/1175/submissions/new.

Important dates:

May 14th: Call for Proposals starts.
June 15th: Call for Proposals ends (talk sessions).
June 29th: Call for Proposals ends (poster sessions/lightning talks).
End of June: Talk sessions will be announced.
Mid July: Poster sessions and lightning talks will be announced.

2018年5月9日

「PyCon mini Osaka 2018」あと10日!! (2018/05/19 GRAND FRONT OSAKA)


開催日まであと10日、来週末(2018/05/19)は「PyCon mini Osaka 2018」です!


PyCon mini Osaka 実行委員の山添です。
先日、PyCon mini 大阪 第8回MTG (2018/04/23)にて、TODOとその進捗の確認、また、当日のスケジュール等、最終打ち合わせを行いました。


JIRAを使わせていただいているのでとても確認はしやすくサクサクと進みましたが、
当日のスケジュールに沿って詳細をみていきますと、当日スタッフ増員ということになりました。まだまだ、細かい打ち合わせはSlackで続きます。

connpass > PyCon mini Osaka 2018
https://pycon-mini-osaka.connpass.com/event/82279/


また、キーノートの小嵜さんの宿泊先や当日のLTの募集や集合写真撮影等々、きちんと決定しならがも少しラフな伸びしろが必要なものもありますが、
当日、5/19 10時より、GRAND FRONT OSAKA A棟 37階でお待ちしております!


皆様が益々の充実した時間を過ごされますこと、開催の隆盛を心より祈りながら、スタッフ一同、全面的なバックアップに努めて参る所存です。どうぞ、よろしくお願いいたします。



なお、PyCon mini Osaka 懇親会 は まだ受け付けております!

connpass > PyCon mini Osaka 2018 (懇親会)
https://pycon-mini-osaka.connpass.com/event/82551/

2018年5月7日

Python Boot Camp in Fukushimaが新聞記事に掲載されました。

こんにちは。
Python Boot Camp in Fukushimaで現地スタッフをしました片寄です。

この度、2018年3月17日にいわき産業会館で行われた「Python Boot Camp in Fukushima」が地元の新聞「いわき民報」に掲載されました。

情報クリップ いわき民報(平成30年3月24日付)
いわき民報(平成30年3月24日付)
事前に開催のお知らせをしたおかげで、イベント開催時に新聞社から取材に来てくださいました。イベントの内容・写真もこのように記事にしていただき、とてもうれしく思いました。
参加者皆さんの真剣に取り組む姿勢や、寺田講師のスライド説明もはっきりと写真に収まり、会場の様子がとてもよく伝わります。
ありがとうございます!

こちらの記事を読んで、Pythonと言うプログラミング言語があること、Pythonを勉強することができるイベントがあることを初めて知ったという方がいるのではないでしょうか。私自身、インターネットだけでの記事だと好きなことばかりを見てしまうので、新聞というメディアを通じて幅広くたくさんの方にPython Boot Campが浸透していけたら幸いです。
引き続き、福島県をはじめPythonの普及や情報発信をしていきたいと思います。

Python Boot Camp in Fukushima のイベントレポートはこちら

※記事・写真などはいわき民報社の許諾を得ています。
※平成30年3月24日付のいわき民報(夕刊)「情報クリップ」から引用。

2018年4月22日

「PyCon Kyushu 2018 Fukuoka」 キーノートについて

PyCon Kyushu 実行委員の日下部です。

PyCon Kyushu 2018 Fukuoka キーノートについて

記念すべき PyCon Kyushu の第一回目のキーノートは
九州でもっとも熱いエンジニア兼経営者である
真嘉比 愛 (まかび あい) さんです。

真嘉比 愛 (まかび あい)

2017年に沖縄でちゅらデータ株式会社を創業し
現在、非常に多忙でなかなか予定が取れないなか、貴重な時間を用意していただきました。
PyCon Kyushu 第一回目に登場します。

これから先のある学生の方から、年配の方まで、とても良い刺激になる登壇になると思っています。

一般のトークの募集も始まっており、個性的な登壇者が多数登場予定です。

チケット販売してます

PyCon Kyushu 2018 Fukuoka「プロローグ」
https://pycon-kyushu.connpass.com/event/84062/

定例会もやっています。

先日も定例会 #7 をイベント開催場所 LINE Fukuoka 様の会議室をお借りして行いました。
https://pycon-kyushu.connpass.com/event/83145/

博多駅はこんなところです

去年のPyConのパンフを参考にしながらパンプ作成打ち合わせ

定例会の後、打ち上げしながらの座談会

各サイトへのリンク

開催概要

テーマ: プロローグ
日時: 2018年6月30日(土)
場所: LINE Fukuoka (JRJP博多ビル)
https://pycon-kyushu.connpass.com/event/84062/

WEB

http://kyushu.pycon.jp

Twitter (@PyConK)

https://twitter.com/PyConK

Facebook Page

https://www.facebook.com/kyushu.pycon.jp/

Connpass

https://pycon-kyushu.connpass.com/

まだまだ募集しています!


CfP (トーク)

PyCon Kyushu は当日のトークを募集しています!
申し込みフォームがありますので、そこから応募可能です。

https://docs.google.com/forms/d/1Sk-jNIv1u1zB0y2XEBJo9O3rfcpap1JmyN7tV4_-vEs/viewform

われこそはという方は奮ってご応募お待ちしております。

運営スタッフ

PyCon Kyushuは運営スタッフも募集しています!
connpass で定例会の場所、時間を公開していますので、興味のあるかたは参加していただければと思います。
次回定例会は 2018/05/08(火) LINE Fukuoka株式会社
https://pycon-kyushu.connpass.com/event/85309/