2021年3月29日

[🙏仲間募集!🙏] PyCon JP 2021 スタッフ活動録(3月のプレミアムフライデー編)

皆さん、こんにちは。
PyCon JP 2021座長のnikkieです。
最近のスタッフ活動の様子をお届けします。

3月は週に1回、1時間ほど集まってmtgをして進めました。
3/26(金)に「PyCon JP 2021 スタッフ全体mtg & 作業会(3月プレミアムフライデー)」を開催しました。




3/26 全体mtgのアジェンダ(20:00~21:00)

 

現状共有

  • ティザーサイト
    • 先週から Nuxt.js, Tailwind CSS を使った実装が進行中
    • 3月末までには公開できそうです👏👏👏 お楽しみに!!
  • 現地会場(オプション)
  • 予算、スポンサー、プロポーザルの進め方、座長は悩んでいます

 

最後の議題の「悩みポイント」は、全員で分担してタスクが進んでいく状態にしたいという点です。
2020からnikkieはワンマンプレーが多く、一人だけで動いている状態を解消しないとまずいと思うようになり、今回相談しました。
このmtgやSlackで相談して、おぼろげながら試したい施策が出てきたので、これから4月にかけて試してみます💪




PyCon JP 2021 スタッフ募集中

現在、PyCon JP 2021はスタッフを募集しています。
詳しくは:https://pyconjp.blogspot.com/2021/01/2021-staff-application-start.html

スタッフの作業会は公開しており、スタッフ活動に興味のある方の見学はいつでも大歓迎です!
作業会の予定は以下のconnpassページで確認可能です。
https://pyconjp-staff.connpass.com/
「賑やかし枠」でぜひぜひご参加ください!

エンジニアだけでなく、エンジニア以外の職種の方や、学生さんも活躍しています!
カンファレンスを裏側から支えることに興味のある方、一緒に2021年のカンファレンスを創っていきましょう!

 

2021年3月22日

PyCon JP Association 運営会議 #45 を開催しました

鈴木たかのり@一般社団法人PyCon JP Association副代表理事です。

PyCon JP Associationは2、3カ月に1回理事が集まって運営会議を行っています。前回は年に1回の社員総会と兼ねていたので、運営会議的な議論や予算案の話が出来なかったので、一ヶ月待たずに2021年3月18日(木)に第45回の運営会議を開催しました。

運営会議の参加メンバー

理事5名全員とオブザーバーが8名参加してくれました。ありがとうございます。

運営会議の議事録は公開しており、第45回の議事録は以下のページで確認できます。 

運営会議

運営会議では主に以下の議題について議論しました。

  • PyCon JP 2021の今後の見通し、予算の決め方
  • PyCon JP TVの予算について
  • Python Charity Talks in Japan 2012.02の報告
  • 2021年度予算について
  • 2021年の活動について

2021年度予算

2021年度の予算については、ざっくり以下のような予算となりました。活動が制限されている中で、いまできる活動を積極的に行っていこうという方向性の予算となりました。とはいえ、実際にイベントの現地開催ができなければ、旅費系の予算は使えないわけですが...

  • 108万円: 会計事務所、法人税、消費税などの法人諸経費
  • 30万円: Python Boot Camp(講師の旅費、会場費など)
  • 50万円: Python Boot Camp Caravan(スタッフの旅費など)
  • 12万円: PyLadies Caravan(スタッフの旅費など)
  • 20万円: Python Charity Talks(Zoomウェビナー、PayPal手数料など)
  • 20万円: PyCon JP TV(機材費、懇親会費)
  • 50万円: 予備予算(追加の活動のための予算)
  • 8万円:システム費用(Zoom、AWS、Flickr等)
  • 40万円: 弁護士への相談

次回運営会議

次回運営会議は5月13日(木) 19:30から開催します。日本のPython界を盛り上げるために、こんなことができるんじゃないか?というアイデアを持っている人とかいたら、ぜひ参加して一緒に楽しくディスカッションできるとうれしいです。参加は以下のconnpassページからお願いします。

2021年3月17日

[🙏仲間募集!🙏] PyCon JP 2021 スタッフ活動録(3月半ば編)

皆さん、こんにちは。
PyCon JP 2021座長のnikkieです。
最近のスタッフ活動の様子をお届けします。

最近は週に1回、1時間ほど集まってmtgをしています。
3/15(月)に「PyCon JP 2021 スタッフ全体mtg & 作業会(3月3週)」を開催しました。

 


 

3/15 全体mtgのアジェンダ(20:00~21:00)

 

現状共有

  • オンラインカンファレンスで使うツール
    • ツールに求める要件についてガッツリ議論しました
  • ティザーサイト
    • デザイナーさんに加わっていただき、ステキなデザインが完成。お楽しみに!!
    • 今週から Nuxt.js, Tailwind CSS を使った実装に突入
  • 現地会場(オプション)
  • 予算案
  • スタッフに興味を持つ方を増やしたい!施策


この先1-2週間の動き方

  • トークの公募(プロポーザルを募集できるようにする)
  • スポンサープラン(スポンサー申し込みを受け付けられるようにする)

これら2つについては、スタッフの中でやりたい人を募集しつつ、締切もあるので、座長の方で細かく砕いて、スタッフ皆さんにちょっとずつ手伝ってもらいながら進めていきます。




PyCon JP 2021 スタッフ募集中

現在、PyCon JP 2021はスタッフを募集しています。
詳しくは:https://pyconjp.blogspot.com/2021/01/2021-staff-application-start.html

スタッフの作業会は公開しており、スタッフ活動に興味のある方の見学はいつでも大歓迎です!
作業会の予定は以下のconnpassページで確認可能です。
https://pyconjp-staff.connpass.com/
「賑やかし枠」でぜひぜひご参加ください!

エンジニアだけでなく、エンジニア以外の職種の方や、学生さんも活躍しています!
カンファレンスを裏側から支えることに興味のある方、一緒に2021年のカンファレンスを創っていきましょう!

2021年3月15日

PyCon JP TV #3は4月2日(金)配信!

 鈴木たかのり@PyCon JP Associationです。

PyCon JP Associationが送るYouTubeライブ「PyCon JP TV」の第3回は、4月2日(金)19:30から配信します。

都合の合う方は是非リアルタイムで参加してください。YouTubeのチャットやお便りコーナー等で楽しくコミュニケーションしたいな、と思っています。

前半1時間はPythonニュースと、そのあとはメイントークとして「PyCon JP 発展期」と題して、2014年から2016年のPyCon JPについて語ろうと思います。1時間トークしたあとは、前回と同様ビールなどを飲みながらゆるーく話ができればなと思っています。


 

PyCon JP TV関連リンク

PyCon JP TVに関する各種情報やコミュニケーションの場所は、以下のURLを参照してください。Webサイトでは過去のアーカイブと関連URLなども参照できます。


 

2021年3月10日

「Python Charity Talks in Japan 2021.02」アンケート集計結果報告

こんにちは。「Python Charity Talks in Japan 2021.02」スタッフの筒井です。

アンケートの集計結果について報告します。

前回イベント(2020年7月4日)のアンケート結果は以下に掲載されています。

https://pyconjp.blogspot.com/2020/07/pycharity-income-and-expenditure-report.html

Q1. どの地域から参加していますか?

Q1. どの地域から参加していますか?
Q1. どの地域から参加していますか?
オンライン開催と言っても地域にかなり偏りがあるようでした。一番多いのが関東の人、続いて中部の人が多いようです。

Q2. YouTube Live・Zoomどちらから参加しましたか?

Q2. YouTube Live・Zoomどちらから参加しましたか?
Q2. YouTube Live・Zoomどちらから参加しましたか?
connpassから参加登録した人はZoom、参加登録していない人はYouTube Liveで観られるようにしていましたが、YouTube LIveはかなり少数派だったようです。

Q3. PyCon JP・PyCon miniの参加回数を教えてください

Q3. PyCon JP・PyCon miniの参加回数を教えてください
Q3. PyCon JP・PyCon miniの参加回数を教えてください
「1」と「1回」のように表記がゆれているのは、フリーフォーマットで入力してもらったからです。
前回のアンケートでは0回の人が21.9%いたのですが、今回は3%とかなり減っています。今回は1回参加したことがある人が一番多かったようです。

Q4. オンラインイベント・オフラインイベントどちらが参加しやすいですか?

Q4. オンラインイベント・オフラインイベントどちらが参加しやすいですか?
Q4. オンラインイベント・オフラインイベントどちらが参加しやすいですか?
前回のアンケートとほぼ同じ結果でした。半分以上の人が「オンラインイベントのほうが参加しやすい」という回答でした。

Q5. Python Charity Talks in Japan 2021.02 に参加した理由を教えてください

Q5. Python Charity Talks in Japan 2021.02 に参加した理由を教えてください
Q5. Python Charity Talks in Japan 2021.02 に参加した理由を教えてください
こちらは複数回答可の質問です。PSFへの貢献の意識が高い人が多かったようで、スタッフとしても嬉しいですね!

Q6. 面白かったセッションを教えてください

Q6. 面白かったセッションを教えてください
Q6. 面白かったセッションを教えてください
こちらは複数回答可の質問です。画像だとタイトルが隠れてしまっているので、以下にも結果を載せます。
  • トーク1: パッケージングの呼び声(Atsushi Odagiri)…18(56.3%)
  • スポンサーLT1: (Python Start Lab Online様)…3(9.4%)
  • トーク2: Python×ドローンについて過去のPyConJP登壇から今までの進化。(片寄 里菜)…14(43.8%)
  • スポンサーLT2: (株式会社カサレアル様)…4(12.5%)
  • トーク3: データサイエンスのためのリーダブルコードのススメ(神沢雄大)…15(46.9%)
  • スポンサーLT3: (株式会社ビープラウド様)…9(28.1%)
  • クイズ大会1…18(56.3%)
  • トーク4:HTTP/2とASGI Webサーバの関係 - Hypercornを例に(Junya Fukuda)…21(65.6%)
  • スポンサーLT4: (一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会様)…5(15.6%)
  • クイズ大会2…16(50%)
  • トーク5: How Sphinx generates document from Python code (再演)(Takeshi Komiya)…18(56.3%)
  • LT1:(みずき)…14(43.8%)
  • LT2:(kyutatsu)…10(31.3%)
  • LT3:(平河優真)…6(18.8%)
  • LT4:(takafumi)…9(28.1%)
  • LT5:(三浦耕生)…13(40.6%)
  • LT6:(飯山 克志)…7(21.9%)
  • LT7:(佐野浩士)…14(43.8%)
クイズ大会は楽しんでもらえたようで何よりです😀

Q7. イベントの感想・意見など自由に記入してください

全文の掲載は省略しますが、主に以下のような感想・意見がありました。
  • 休憩はもう少し長いほうが良かった
  • 幕間トークやクイズが面白かった
  • オンラインだと途中からでも参加できるのが良い
アンケート結果は以上です。
寄付完了の報告は後日別の記事でお知らせします。お楽しみ!

2021年3月9日

PyCon JP TV #2を配信しました

鈴木たかのり@PyCon JP Associationです。

3月4日(木)にPyCon JP TV #2:「Python Charity Talks in Japan 2021.02振り返り」を配信しました。視聴したみなさん、リアルタイムでコメントなどいただいたみなさんありがとうございました。

あ、見て面白かったら高評価してくれるとうれしいです。

 

いろんなコメントとかも入っているので、ぜひ以下のリンクから参照してください。(目次を入れたので、飛ばして見ることが可能です)

前半1時間はPythonニュース、Python Charity Talks in Japanの振り返り、お便りコーナーなどの話をしました。2月20日に開催した寄付イベント Python Charity Talks in Japan 2021.02 のスタッフ目線で準備から、今回工夫したことや当日のトーク、進行などについても振り返りました。

ビールを飲むパーソナリティーの2人

 

その後は、ビールなどを飲みつつYouTubeのコメント拾いなが、、Python Charity Talksについてさらに話したり、Macの初期設定やPyConとはなにか、といった話もしました。

見てみた感想なやご意見があれば、ぜひTwitter(ハッシュタグ #pyconjp)やお便りコーナーなどでもらえるとうれしいです。

次回予告

次回は4月2日(金) 19:30から配信予定です。メイントークは「PyCon JP 発展期: 2014-2016」です。

このブログや以下のチャンネルなど告知するので、チャンネル登録、フォローなどぜひお願いします。

では、また来月お会いしましょう〜〜

 

2021年3月3日

PyCon JP 2020を支えたツール sessionize について | Thank you, sessionize! Part 1/2

皆さん、こんにちは。
PyCon JP 2021座長(2020ではコンテンツチームリーダー)のnikkieです。

PyCon JP 2020ではトークの公募にsessionizeというツールを使いました。
このツールはカンファレンスの運営をとても助けてくれたと感じています。
他のスタッフや、他のカンファレンススタッフに知見を共有するために、記事を書きます。

  • Part 1/2(本記事):sessionize選定の経緯、費用、よかった点(2/5) 
  • Part 2/2:よかった点(3/5)・sessionizeのデメリット(近日公開予定)


プロポーザルの運用には専用のツールが必要

PyCon JPのカンファレンスの中心は、皆さんから公募したトークです。

近年のPyCon JPには100件以上のトークの応募(=プロポーザル)があります。
トークの応募だけであればGoogleフォームで済むかもしれませんが、プロポーザルのレビューや採択まで行う場合、Googleフォームで運用するのは厳しい状況です。

2019年はPaperCallというツールを使っていました。
トークの応募フォームから、プロポーザルのレビュー、そして採択までサポートしたツールです。
各地のPyConでも使われていますね。

ですが、私個人としてはPaperCallは機能が弱いと感じていました。
PaperCallは採択後の運用をあまりサポートしません。
2019年はGoogleフォームなどを組合せた運用を経験しました。
ツールの機能が弱いために、スタッフの作業が増えてしまっているという印象を受けました。

この課題感を2020 座長のnishiさんやPyCon JP Associationボードメンバーにも共有したところ、各地のPyConで使っているツール一覧を教わりました。
いくつか見て候補を絞り、試用した末に、2020年はsessionizeを使う決定をしました。


費用:無料で始められる!

sessionizeはPaperCallと同じく、無料で使い始められます
有料にしたときの金額もPaperCallと同じです($499)。

PaperCallの無料利用には制限があります(PaperCall pricing)が、sessionizeは無料で全機能使えるようでした(sessionize pricing)。

無料でテストイベントを作って色々試し、PaperCallよりできることが多くてよさそうと判断できたので、使いました。

使ってみてよかった点(全5点)を共有していきます。


sessionize推しポイント

 

1. プロポーザルのフォームをカスタマイズできる!

 
PaperCallは自由記述中心のフォームのため、あまりにも短くレビューしづらいものもありました(ref: 改善案1:自由に書けたがゆえにプロポーザルの分量がまちまちだった問題について)。
レビューに必要な情報が盛り込まれていないプロポーザルをなくすために、2020ではフォームの記述項目を細かく分けました。
これはsessionizeのフォームカスタマイズ機能のおかげで実現しました。

sessionizeでは、自由記述欄や選択欄を自由に追加できます

トーク応募用フォーム作成機能で、追加の質問項目を設定できます。


2. Mass mailing!!

 
私個人にとってPaperCallが一番イケていなかった点は、スピーカー(トーク採択に承諾した方)への連絡機能が弱かったことです。
個別のプロポーザルに対してしかメッセージを送ることができず、スタッフは手動でスピーカー一人ひとりに連絡を送信しました😫
※この作業はスタッフの中で「真心送信」と呼ばれ、「2020では繰り返さない」と振り返りで固く誓われました
(PaperCallはメッセージのユースケースをレビュー中の個別のフィードバックのみと限定しているような印象です)

sessionizeではスピーカーへのEメール連絡がばっちりサポートされています!
全体にEメールを送れるのはもちろん、何人か選んで送信することもできます(例:未回答の方を絞ってリマインド)。

スピーカー全体にも、選んだ何人かにも、メール送信できます!
 
メールのドラフトや、送ったメール文面の保存もサポートされており、スピーカー連絡周りは非常に助けられました。


sessionizeの推しポイント(よかった点)はまだまだ挙げられます。
続きは、Part 2/2 で共有します。
興味を持った方は、ぜひ無料で試してみてください!

2021年3月2日

OSCオンラインSpringに参加します

みなさん、こんにちは!
オープンソースカンファレンス(OSC)出展担当の塚本です。

今週末の3/5(金)・6(土)にかけて『OSC2021 Online/Spring』が行われます。
私たち一般社団法人PyCon JP Associationもセミナーを実施します。
他にも多数のセミナーが行われますので、ぜひご参加ください!

▼PyCon JP スタッフによる発表を行います

2019年はPythonの言語仕様についてを、2020年はPythonの開発環境の話をPython Boot Campを担当している講師がセミナーで講演してきました。
今年からは趣向を変え、PyCon JPのスタッフが様々なテーマで発表していくスタイルにしていくことになりました!
今回は20分セミナー×2本という構成で、Pythonにまつわる発表を行います。

講師:稲森 景








講師:nikkie









▼セミナー時間

セミナーが行われるのは3月6日(土) 15:00〜 です。
ZoomおよびYouTube Liveでの配信で、無料で視聴できます。
Pythonの活用事例を知るチャンスですので、ぜひご覧ください!
参加者はconnpassで募集中ですので登録をお願いします。

▼イベント情報

OSC2021 Online/Spring

参加方法

以下のconnpassページより登録を行なってください

2021年3月1日

PyCon JP Associationの社員総会と運営会議 #44 を開催しました

鈴木たかのり@一般社団法人PyCon JP Association副代表理事です。

PyCon JP Associationは2、3カ月に1回理事が集まって運営会議を行っています。第44回の運営会議が2021年2月24日(水)に開催されました(参加者スクショ撮るの忘れた...)。

この会は、年に1回の一般社団法人の社員総会を前半に実施して、後半にいつもの運営会議を行いました。一般社団法人は年に1回「定時社員総会」というものを行う必要があるそうです。今回は全4名の社員が参加しました。(リモートなので参加しやすくていいですね)

第44回の議事録は以下のページで確認できます。 

社員総会

社員総会では決算の承認と理事の改選が行われました。PyCon JP 2020はオンライン開催となったため、収入と支出がどちらも例年と比べて金額がかなり少なくなりました。理事については2020年と同じ5名の理事がそのまま継続となりました。また1年よろしくお願いします。 

決算の詳細については以下のページで公開してあります。

運営会議 

運営会議は時間の都合もあるので、急いで議論した方がいいトピックを中心に共有、議論しました。主な内容は以下のとおりです。

次回運営会議 

次回運営会議は以下の日程で開催します。メインは2021年の予算と2021年の活動について議論すると思われます。興味のある方は是非オブザーバーで参加してください。PyCon JP Associationってこんな風に運営しているんだー、って知れる機会かなーと思います。また、いろんな人の意見を聞いてみたいなとも思っています。