2018年6月16日

トークセッションのプロポーザル締め切り && 応募状況速報

おはようございます。shoma です。

PyCon JP 2018 トークセッションへの応募を締め切りました。
応募状況を速報します。


30min枠 応募数 93本 (採択予定 32-36枠)
45min枠 応募数 45本 (採択予定 20-24枠)


採択の可否についてレビュー後にご連絡します。応募いただいた方、ありがとうございました!

ちなみに応募状況のタイムラインは以下のような状況でした。
みなさん、駆け込み応募w スタッフでは応募期間を延長するかどうかで、難しい議論がありました。

また ポスターセッション、Lightning Talks の プロポーザル締切は 2018/06/29(金)です。
こちらへの応募もお待ちしております。

2018年6月15日

PyCon JP 2018 セッションレビューワー募集

こんにちわ、Python歴はそこそこ長いものの、今回はじめて PyCon JP スタッフになりました shoma です。

PyCon JP 2018 のトークセッションへたくさんの応募ありがとうございました!
本日、トークセッションへのプロポーザルが締め切りを迎えます。
(もし応募を迷っているなら、まだ間に合います!)

トークセッションへプロポーザルを提出してくれた方々に感謝いたします。
しかし残念ながら、地球には空間の限界があり、人類には時間の限界があります。 そしてカンファレンスにも空間と時間の限界があります。
そのため、応募いただいたコンテンツに対してレビューをおこない採否を決めなければなりません。

PyCon JP ではトークを採択するにあたって幅広い視点からレビューを行っています。しかしながら、コンテンツチームスタッフ内のレビューだけでは、人数も少なく、視点も偏りがちです。参加者同士の対話、繋がりを作るためには、異なる視点でコン
テンツを吟味し多彩な意見から、バランスを得ることが大事だと考えています。
そこでPyCon JP 2018 のセッションを一緒にレビューをしてくれる方を募集します。

こちらのレビューアー応募フォームからお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdD8SKCqvDpqTW28abeSApXfWetljm2wQit9g6aNDrOMnt5xA/viewform?usp=sf_link
IMG_4477

レビューはトークセッション、ポスターセッション、Lightning Talksのそれぞれの応募に対して行います。
レビュー期間はトークセッションレビューが6/16から順次、ポスターセッション・Lightning Talksが7月上旬を予定しています。
その他、詳しいレビュー方法には登録後にスタッフ用 Slack 上でお伝えします。

応募者のかたへ
今回、プロポーザルの募集に使用した PaperCall には、スピーカーへメッセージを送信する機能があります。
レビュー期間中に応募された方へ匿名コミュニケーションをとらせていただくことがあります。

なお、 ポスターセッション、Lightning Talks の プロポーザル締切は 2018/06/29(金)です。
こちらへの応募もお待ちしております。

2018年6月5日

「Python Boot Camp in 柏の葉」を開催しました!

こんにちは。「Python Boot Camp in 柏の葉」現地スタッフの宮本です。
レポートが大変遅くなりましたが、4月21日(土)に千葉県柏市のKOIL (柏の葉オープンイノベーションラボ) で「Python Boot Camp in 柏の葉」を開催しました。

集合写真

Python Boot Campは一般社団法人 PyCon JP がPythonの普及を目指して全国各地で開催する初心者向けのチュートリアルです。
柏の葉はPython Boot Camp の第21回目となります。
一般参加者30名、学生7名、計37名の参加者、講師1名、ティーチングアシスタント(TA) 7名、スタッフ4名を含めると総勢49名での開催となりました。

イベント準備

当日少し早めに集まって、講師の寺田さん(@terapyon)、TA、スタッフでランチミーティングを行いました。
場所は、KOIL内にあるカフェレストラン AGORA(アゴーラ)です。(明るくてオシャレ!)
ランチをいただきつつ、全体の流れ、各メンバーの役割などについて確認しました。
(写真は撮り忘れました…)

イベントレポート

13時半からイベントスタートです。
今回は、参加者が多かったので、各テーブル(5~6名)内で自己紹介を行いました。
参加者の方は千葉・東京の方が多かったです。
TX(つくばエクスプレス)つながり(?)か、つくばから参加されている方もいらっしゃいました。

チュートリアルの前半は、Pythonの基礎について学びます。
ここ重要!というポイントや、前のバージョンとの違い等のTipsも交えつつ、講義が進められます。

寺田さんによる講義

ちょっと疲れてきたところでおやつタイム。ほっと一息です。
甘いものと柏銘菓「柏火山焼(かしわかざんやき)」をご用意いたしました。
柏火山焼は、はじめて食べましたが、おいしかったです。
他のお菓子も好評で、用意したスタッフとしてはとても嬉しかったです。

用意したおやつ。甘いのしょっぱいの取り揃えました☆

柏銘菓柏火山焼。うまし😄

後半はファイル操作・環境構築・スクレイピングまで行う内容です。
つまづきやすい環境構築の部分は、少し長めに時間をとって講師やTAが丁寧にフォローしていきます。

困った時はTAがすかさずサポート

チュートリアルの最後はWEBスクレイピングです。
WEB開発になじみがない方には、少し難しめでしたがみなさんゴールできたようです。

みなさんスクレイピング中


懇親会

懇親会ははなの舞 柏の葉キャンパス店で開催しました。 
参加者・講師・TA・スタッフでPythonの話から柏市のよもやま話等、さまざまな話題でわいわい盛り上がりました。

最初にでてきた刺盛。この後自分がわいわいしてしまいこれしか写真がない💦

イベントを終えて

たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
参加後のアンケートでは、次のステップに進む講座があればまた参加したい、TX(つくばエクスプレス)界隈で定期的にPythonのイベントを開催して欲しいという意見をいただき、ますますPythonが盛り上がってきた!!と感じました。
この勢いでみんなで盛り上げていきましょー😊

Togetterまとめ

当日の様子は以下のTogetterにもまとめましたのでこちらもぜひご覧ください。

Python Boot Camp 開催地スタッフ募集

PyCon JP では日本各地での初心者向け Python チュートリアルイベント
「Python Boot Camp ( #pycamp ) 」を開催しています!!
現地で Python Boot Camp の開催をサポートをしてくださるスタッフの方を募集しています。
ご興味のある方は下記のフォームよりご連絡ください。

現地スタッフ申し込みフォーム

2018年6月1日

PyCon mini Osaka開催しました!

PyCon mini Osaka 座長の谷口です。

先週の土曜日、グランフロント大阪にてPyCon mini Osakaが開催されました!
(メインサイトはこちら!)

開始直前のminamo、この後キーノートが始まりました

一般参加者に加え、スピーカー、スポンサー関係者、スタッフを含めると、総勢100人の参加者が集まり、大盛況でした!

初めての関西でのPyConでしたが、何とか形になって良かったです。
Twitterハッシュタグの「#pyconosaka」で検索すれば、当日参加者の生の声やスピーカーの資料が手にはいります。
スピーカーの資料についてはサイトからリンクを貼っていますので、見逃した方も大丈夫です!

当日の写真は下記にアップロードされています、皆様ご自由にご鑑賞ください。
https://www.flickr.com/photos/pyconjp/sets/72157697131345865

来年ですが、まだ座長が決まっていません。ぜひやりたい、興味があるという方は
pycon.mini.osaka@gmail.com
までご連絡ください!

最後に
参加していただいた方々、
キーノート、スピーカーの方々、
スポンサーをしていただいた企業様、 
スタッフの皆様、
とても素晴らしいカンファレンスになったと思います、ありがとうございました!
最後に参加者で記念撮影です

2018年5月26日

プロポーザルの応募方法 | How to submit a proposal

(please scroll down for English)

PyCon JP コンテンツチームのtaisa831です。

5月14日にプロポーザルの募集を開始しこちらにて告知を開始しました。応募方法は昨年までとは異なり、今年から PaperCall を利用することになりました。その為応募方法に戸惑う方もいるかと思います。本投稿にて応募に必要な入力項目について説明しますので、以下の内容を参考に是非応募をお願いします。

※ プロポーザルは日本語/英語どちらでも大丈夫です。

※ 発表資料は海外参加者が理解できるよう「英語」または「日本語、英語併記」を推奨します(必須ではありません)。


応募方法


1. 以下のURLにアクセスし、連携するアカウントを選択してログインしてください。


https://www.papercall.io/cfps/1175/submissions/new


2.「Talk Details」にプロポーザルの内容を入力してください


■ Title
プロポーザルのタイトルを入力してください。

■ Elevator Pitch
300文字以内でプロポーザルの概要を入力してください。

例)
I will introduce the new syntax and functions between Python 2.4 and Python 3.6 in this talk. I will also compare the old style to the new style. You will learn the best practices for Python coding and how to perform refactoring your old Python code. You can look at the evolution of Python.

■ Talk Format
プロポーザルの発表形式を以下から選択してください。今年はLTも募集形式となります。

・トーク(30分)
・トーク(45分)
・Lightning Talk
・Poster

■ Audience Level
プロポーザルの対象レベルを以下から選択してください。

・All:全員
・Beginner:初級者
・Intermediate:中級者
・Advanced:上級者

■ Description
プロポーザルの詳細を入力してください。(Markdown形式で入力することができます。)

例)
I think we began to use Python in some production systems at 2.3 or 2.4. I think Python 2.4 had enough functionality to build any system. Many tools ware created and used.
Python 2.4 was released nearly 15 years ago. Since then Python has been steadily evolving. Although it is possible to create a system with only Python 2.4, it is necessary to know the latest Python trends in order to write code that is better, more maintainable, and more performance-oriented.
There are also features and grammar in the web knockout that are often overlooked, not only by new python users, but also by seasoned Python veterans. I will introduce those features and grammar that I think are important while comparing the grammar and functions incorporated in Python 2.4 and now.

■ Notes
プロポーザルに関する技術的な要件や、これまでの発表履歴などのスピーカーに関連する情報、その他必要な補足情報を入力してください。(Markdown形式で入力することができます。)

例)
本トークは、PyCon APAC 2018 SGやPyCon TH 2018で行うトークと同じものです。資料は英語で書きます。トークは日本語でも英語でもどちらでも構いません。
For example:
The below same means code. Python2.4
f = open("filename.txt", "r") data = f.read() f.close()
Python2.6 +
with open("filename.txt", "r") as f: data = f.read() 
, etc.
■ Tags
青いエリアの中からプロポーザルのカテゴリを選択してください。


トークカテゴリ)
・Web programming including frameworks (Django / Flask / Pylons etc.)
・Python in education science and maths
・Machine learning and data science
・Python libraries extending and embedding Python in hardware
・GUI and games Best practices
・Network programming System administration Project case studies
・Community building and human interaction
・Programming tools
・Packaging
・Fintech
・Anything else basically which doesn’t really fall into the types of topics above


3. 「Profile Details」に必要事項を入力してください


■ Name
名前を入力してください。

■ URL
ブログやWebサイトのURLを入力してください。

■ Organization or Affiliation
所属する会社名や組織名を入力してください。

■ Twitter Handle
Twitterアカウント名を入力してください。

■ Shirt Size
Tシャツのサイズを選択してください。

■ Bio
自己紹介文を入力してください。


その他注意事項


■ CFPをインターネットに公開する場合
外部公開URLはこのアイコンからクリップボードに取得できます。


■ 投稿したプロポーザルの確認・編集する場合
PaperCallのMy Submissionから確認・編集することができます。
※ My Talkではないのでご注意ください。


締切について


締め切りと採用可否のお知らせ日程は以下を予定しています。
応募お待ちしています!

■ トークセッション
・2018/5/14 (月) : トークセッション募集開始
・2018/6/15 (金) : トークセッション募集締切
・2018/6/下旬 : トークセッション採用可否のお知らせ(順次)

■ ポスターセッション
・2018/5/14 (月) : ポスターセッション募集開始
・2018/6/29 (金) : ポスターセッション募集締切
・2018/7/中旬 : ポスターセッション採用可否のお知らせ

■ Lightning Talks
・2018/5/14 (月) : Lightning Talks募集開始
・2018/6/29 (金) : Lightning Talks募集締切
・2018/7/中旬 : Lightning Talks採用可否のお知らせ


How to submit a proposal


We started accepting proposals for talks, lightning talks and poster sessions for
PyCon JP 2018 on May 14th. Unlike last year, this year we use PaperCall to handle
submissions. Proposals can be submitted in either English or Japanese

Proposal Submission Guide


1. Access the URL below and log in with an existing account or create a new account:


2. Scroll down to "Talk Details" and enter the contents of your proposal or select an existing proposal.

Tips


If you want to publish your CRF to internet, you can obtain external public URL from this icon to the clipboard.

                    


If you've submitted a proposal to PyCon JP 2018, you can review/update it via the PaperCall "My Submissions" section: https://www.papercall.io/submissions ("My Talk" is not what you want in this case).

Important Dates


May 14th: Call for Proposals starts.
June 15th: Call for Proposals ends (talk sessions).
June 29th: Call for Proposals ends (poster sessions/lightning talks).
End of June: Talk sessions will be announced.
Mid July: Poster sessions and lightning talks will be announced.


2018年5月24日

PyCon JP 2018: Overall meeting & About Sprint / 全体ミーティング&スプリントについて

Hello everyone,

I am Daisuke at PyCon JP 2018 Content Team.

PyCon JP was searching for sprint sponsors that could provide a venue for the PyCon JP 2018 Sprint. We received an entry from HDE, Inc. Thank you very much! The sprint will be held at HDE, Inc. this year.
The details for the sprint are below. Please put them in your calendar!

Date: September 15 (Sat)
Time: 10:00 to 18:00 (planned)
Participation: Free (PyCon JP 2018 Official ticket is not required)
Projects: coming soon
Venue: HDE, Inc. Tokyo Office, 5th floor


皆さん、こんにちは。
PyCon JP コンテンツチームの齋藤です。

5月22日火曜日に定例ミーティングを実施しました。進捗状況や課題の共有などを実施しました。さらに、今回の定例ミーティングを開催した場所が、今年、スプリントを実施する会場ということで、会場見学もしてきました。 

ということで、今年のスプリントについて、この場で発表させていただけます。

先ず、今年のスプリントは会場を貸していただけます企業様をスプリントスポンサーとして募集致しました。
その結果、株式会社HDEさんにお手を挙げていただけました。誠にありがとうございます。
ということで、今年の会場は株式会社HDEさんにてスプリントを開催致します。

また、開催日時などの開催概要は以下の通りになります。スケジュール帳やカレンダーに是非、書き込んでおいてください。

開催概要.(敬称など省略致します)
開催日:9月15日(土)
開催時間 :10時から18時(予定)
参加:チケットの購入は必要でありません。自由に参加できます。
テーマ募集開始:Coming Soon




Overall meeting in HDE

2018年5月21日

「Python Boot Camp in 岩手」開催決定のお知らせ








 
みなさんこんにちは。Python Boot Camp現地スタッフの天沼と申します。

第22回Python Boot Camp 全国ツアー(略称: PyCamp)」を岩手県で開催することになりました!
場所は岩手山の麓、滝沢市の滝沢市第2イノベーションセンターです。

滝沢市は情報系学部の大学やIT企業を集積したりしている、ITを応援する街です。自分も関わる街でPython Boot Campを開催できることを、現地スタッフとして嬉しく思っています。






▼イベント詳細


日時:2018年6月23日(土) 13:00 - 17:00(12:30から開場、受付開始)
会場:滝沢市IPU第2イノベーションセンター
        (隣接する第一と間違う方がよくいますのでご注意ください。)
住所:岩手県滝沢市巣子152−409


既にconnpassで募集を開始していますので、お申し込みは以下のリンクからお願いします。

   イベント本体:  https://pyconjp.connpass.com/event/86461/

   懇親会:  https://pyconjp.connpass.com/event/86462/




▼Python Boot Campとは?


Python Boot CampはPythonの初心者向けの講座です。多くの皆さんにPythonを知ってもらいたいという意図で、全国各地で初心者向けのチュートリアルを行っています。
過去の開催実績は以下にまとめています。レポートブログもあるので、チェックして雰囲気を掴んでみてください。


                  https://www.pycon.jp/support/bootcamp.html


▼講師のご紹介


今回の講師は鈴木たかのりさんです。
以下に鈴木たかのりさんのプロフィールを紹介します。

鈴木たかのり (@takanory)
一般社団法人PyCon JP 理事 / 株式会社ビープラウド 所属
部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要に迫られPythonを使い始める。
PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、
2014年から2016年の3年間は座長をつとめる。
他の主な活動はPython ボルダリング部(#kabepy)部長、Python mini Hack-a-thon(#pyhack)主催など。
共著書に『Pythonエンジニア ファーストブック(2017 技術評論社刊)』
いちばんやさしいPythonの教本(2017 インプレス刊)』
Pythonプロフェッショナルプログラミング 第2版(2015 秀和システム刊)』
Pythonライブラリ厳選レシピ(2015 技術評論社刊)』などがある。
趣味は吹奏楽とレゴとペンシルパズル。

鈴木たかのりさんはプロフィールのとおり、本イベント主催団体の一般社団法人PyCon JPの中の人で、岩手でもおなじみのIT勉強会支援プラットフォーム”connpass”や、Pythonオンライン学習サービスで話題の”PyQ”を運営している企業さんの中の人でもあります。
いわゆるガチ勢ですね。そんな方が岩手にきてくれるなんて、とてもうれしく思います。

▼懇親会もあります


そして勉強会の後には懇親会も用意していますので、是非この機会に講師やスタッフの方々、また参加者同士の親睦を深めましょう!懇親会までがPython Boot Campです!

お店は隣町、盛岡の菜園マイクロブルワリー with Kitchenを予約しました。

菜園マイクロブルワリーwith Kitchenは「世界に伝えたい日本のクラフトビール」最高賞を受賞したこともある盛岡のベアレン醸造所がプロデュース しているパブブルワリー(醸造所付きレストラン)です。最高賞を受賞した「クラシック」の他、 チャレンジングで意欲的なビールが盛りだくさん。8種類の自家製ビール他が2時間飲み放題で4000円です。

個人的には国産レモンを使ったラードラーが激押しです!!! 予約電話でラードラーは飲み放題に入りますかと聞いたら、「入りますが、限定醸造のため6月23日まで残っているかは運です」とのことでした。ドキドキですね。当日みなさんと一緒に大いに盛り上がりたいと思います。都合によりチュートリアルに参加できない方は懇親会のみの参加もOKです。

店の写真は著作権上の都合で載せられませんので、お店の公式ブログでご確認ください。
なおイベント本体の説明より力が入ってる様に見えるのは気のせいです。


それでは、6月23日(土)岩手の滝沢でお待ちしております!