2019年8月17日

トークのタイムテーブルについて/About Talk Timetable

Hello!!

I am Daisuke.


We made the talk timetable.
トークのタイムテーブルを作成しました!!
Talk Timetable

The number of sessions in two days is as follows:
セッションの数は以下の通りです。
  • 2 Keynote Talks
  • 1 Invited Talk
  • 47 Talks
  • 1 Beginner Session
  • 20 Posters(Individual)
  • 15 Posters(Community)
  • 6 Lightning Talks
In addition, the following events are planned.
以下のイベントも実施されます。
  • Job Fair (Day1)
  • Youth Coder Workshop (Day1)
  • Local Community Meetup (Day1)
  • PyCon JP Board Meeting (Day2)
  • Same day LT (Day1 & Day2)
We are looking forward to meeting you
当日、皆様に会えることを楽しみにしています。

Thank You!!

2019年8月14日

PyCon JP 2020座長募集

一般社団法人PyCon JP 代表理事の寺田です。

2011年から毎年行っているPyCon JPですが、2013年に設立した「一般社団法人PyCon JP」から座長を募集し、イベント運営を座長へ委任する形で運営を進めています。

2017年から吉田 俊輔座長となり、約40人のスタッフチームでイベント準備及び運営を行っています。

来年度以降もPyCon JPの開催を継続していきたいと考えており、来年(2020年)のPyCon JP 2020のスタッフチーム組織づくりを始めたいと思っております。なお、PyCon JP 2020は、8月に大田区産業プラザ(PiO)の会場が確保されております。

まずは、座長の立候補を募集します。
つきましては、以下のとおり、ご応募下さい。
募集期間: 2019年9月9日(月)まで
メールでの応募: board@pycon.jp 宛

記載内容: 以下の項目
  • 氏名
  • 連絡先メールアドレス
  • 所属(コミュティなど)
  • 今までのPyCon JP/APACとの関係・役割
  • 来年度のPyCon JP概要(わかる範囲で)
  • どのようなイベントにしたいかの思い
  • その他(どんなことでも)

複数人の立候補者が出ましたら、今年のスタッフチームの皆さんの意見を取りまとめ、一般社団法人PyCon JPの理事にて決定します。

期間内に立候補者が出ない場合は、PyCon JP 2019開催中の、「Committee Meeting」内で議論をし、会議中の立候補募集または追加募集の方法を決定します。

「Python Boot Camp in 沖縄」沖縄県・那覇市での開催決定のお知らせ!!

こんにちは!


「Python Boot Camp  (以下、PyCamp) in 沖縄」の現地スタッフを務めるキューベル(@qvelDouble)です!
PyCamp in 沖縄は8月31日(土)おきなわダイアログでの開催に決定しました!!
実は去年の9月29日にも開催予定でしたが、スーパーのユニオンが閉まるほどの台風の直撃により開催中止となったので初開催です!!


沖縄で初の開催です


▼イベント詳細

日時:2019月8月31日(土) 13:00 - 17:00(12:30から開場、受付開始)
会場:おきなわダイアログ
住所:沖縄県那覇市久茂地2-15-8 フージャース那覇久茂地ビル

参加費 
一般: ¥2,000
学生: ¥500

既にconnpassで募集を開始しています。申し込みは以下のリンクからお願いします。

   イベント本体:  https://pyconjp.connpass.com/event/139247/

また、TA(講師アシスタント)として講師と一緒に参加者のサポートをしていただける方も募集しています。人に教える側となることで今まで学んできたことを整理し、伝えられる貴重な経験を得られると思います。
TAはPython Boot Campテキストを事前に読み、内容を理解している必要がありますが、やってみたいと思ったら是非申し込んでみてください。

▼Python Boot Campとは?

Python Boot Campは、多くの皆さんにPythonを知ってもらいたいという意図で、全国各地で初心者向けのチュートリアルを行っています。
講師の他にTA(講師アシスタント)が付いているので、分からないところがあっても丁寧にサポートします。
過去の開催実績は以下にまとめています。レポートブログもあるので、チェックして雰囲気を掴んでみてください。




▼講師紹介

今回の講師は鈴木たかのり( @takanory )さんにお願いしています。以下に鈴木さんのプロフィールをご紹介します。
    鈴木たかのり(@takanory)
    一般社団法人PyCon JP 副代表理事 / 株式会社ビープラウド 所属
    facebook : takanory.net
    GitHub    : takanory
       
部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要にかられてPythonを使い始める。 PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、2014年-2016年のPyCon JP座長。 他の主な活動は、 Pythonボルダリング部(#kabepy) 部長、 Python mini Hack-a-thon(#pyhack) 主催など。
共著書に『 いちばんやさしいPython機械学習の教本 (2019 インプレス刊)』『 Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 (2018 翔泳社刊)』『 Pythonプロフェッショナルプログラミング 第3版 (2018 秀和システム刊)』『 Pythonエンジニア ファーストブック (2017 技術評論社刊)』『 いちばんやさしいPythonの教本 (2017 インプレス刊)』などがある。 

最近の楽しみはPython Boot Campの講師で訪れた土地で、現地のクラフトビールを飲むこと。2019年は世界各国のPyConでの発表に挑戦している。 趣味は吹奏楽とボルダリングとレゴとペンシルパズル。

▼懇親会

イベント終了後には懇親会も準備しています。
開催場所は那覇市内を予定しています。
講師や、他の参加者さんとも仲良くなるチャンス!
是非こちらもご参加ください。




それでは、8月31日(土)沖縄のおきなわダイアログでお待ちしております!

2019年8月13日

PyCon JP 2019 当日スタッフ募集

PyCon JP 2019では当日スタッフを絶賛募集中です!
年に一度のPythonの祭典運営を楽しみましょう!!

今年のPyCon JP 2019は昨年同様「大田区産業プラザPiO」での開催となります。
1000名程度の参加を見込んでおり、昨年同様当日スタッフを募集します。




主な活動内容は、
- カンファレンス前日9/15(日) ~会場設営、撤収作業など
- 当日9/16,17(月・祝,火)、各セッション進行支援(スピーカーへの設備説明、タイムキーパーなど)

パーティはコアスタッフと同様実費相当での参加となりますが、ランチ等は準備します。
スタッフTシャツも配布します。

具体的な内容については開催前に当日スタッフ向けの説明会を実施します。

一緒にPyCon JPを盛り上げていきましょう!ぜひご応募ください!!
https://forms.gle/S3jBAYgh7pYQXBYZ7

2019年8月7日

PyCamp Caravan: オープンソースカンファレンス京都に参加しました

みなさん、こんにちは!
UDON県在住。Python Boot Camp コアスタッフの小林です。

8月3日(土)に京都で開催されたオープンソースカンファレンス2019 Kyoto (OSC京都)2日目に出展してきました。当日の様子をお伝えします。

OSC京都 2019年の懇親会は、京都タワー屋上ビアガーデン。
PyCon JP のブースは、京都リサーチパーク東地区1号館 4階でした
スタンプラリーとかあって楽しそーな雰囲気

京都は、Python Boot Camp 1回目が開催された場所です。
この京都から関西でPython Boot Camp 未開催地域の「滋賀」、「奈良」の方と出会うことを目的として参戦しました。

OSC京都の一日。

「Python Boot Camp Caravan(PyCamp Caravan)」の出展準備からー。
 到着した時は、テーブルと椅子のみ。
セットアップ前
セットアップ完了

過去ログのセットアップ写真を確認しながら、30分ぐらいで完了。
こんな感じにしてみましたー。
 ・スライドショー用のタブレットをセンターに準備
 ・開催済みの白地図を準備

10:00 開始
セミナー会場近くで説明開始ー。
ブースでお話できた方は、Python Boot Campのテーブルクロスに目が止まる感じでした。

準備した白地図や、スライドショーを使って、ざっくばらんに会話します。
「Python Boot Camp 関西だとどこが開催してるのー?」
「Python Boot Camp 関西で近々開催予定はある?」
「Python Boot Campではどんなことをするの?」
「Python Boot Camp Tシャツ、かっこいいですね。参加したらもらえるの?」
とかとか。

チラシを渡しつつ。現地スタッフを募集していること。
未開催地域の「奈良」、「滋賀」で開催できるかなーっと聞いてみます。
学生を巻き込みできれば、いけるんじゃないかなーという反応が多かったです。


12:00 助っ人登場
昼過ぎに、Python Boot Camp in 京都の現地スタッフのゆーたろー (@yutailang0119)が、差し入れもって、会場にきてくれました。暑い中、ほんとありがとー。

横に着席して、一緒に説明してくれましたー。
Python Boot Campから応援にきてくれるこの繋がりがいいなーと思いました。

ちょっと、ゆーたろーにお任せして昼休憩にー。
総合受付のあるアトリウム会場もわいわい盛り上がってましたー。
アトリウム会場の様子ー。

13:20 後半開始
「Python Boot Camp in 大阪  2回目 開催したい。」+3人はいたなー。
「PyCon JP 2019 に行こうか調整中」とか〜。

高校生や大学生も来てくれたー。
女性で会話した方にはPyLadies Caravan の宣伝もしたよー。わいわい。

15:00 UDON Pyのメンバー登場
なんと、UDON Py 参加メンバもにぎやかしに来てくれたー。
PyCon JPにも行くって話しも聞けてうれしかったよー。

16:00 ライトニングトーク大会
Python Boot Camp からわいわい繋げるPythonの環」と題してLTした。

ブース出展では、出会えなかったので、ここでやってやりました。
「奈良」、「滋賀」が未開催地域であることを伝え、会場で、手をあげてくださーい。っと。

はい。見つけました。3人。

LTを終えて、大学生の司会の方から
「奈良、滋賀でPython Boot Campの仲間に出会えるといいですねー」
とコメントいただく。どもども。


17:30 閉会式
京都の来場者数:760名。すごい。
素晴らしき来場者数

大学の先生、学生、企業、コミュニティー。いろんな方が巻き込まれていて、良い雰囲気だった。OSC参加する経験ができてよかったー。PyCamp Caravanありがとー。

懇親会

懇親会場は、京都タワーホテルビアガーデン

京都タワーまで電車で移動。
会場に向かう途中、LT効果がさっそく発動。
先ほど手をあげてくれた奈良県の方が、声をかけてくれました。これは嬉しかった。


京都は、この日、38.2℃を記録した猛暑日。懇親会開場までまだ1時間ある。

出会いに乾杯したいわけです。ビールが飲みたいわけです。

Python Boot Camp in 奈良どうって話しながら、
2020年なら検討できるかも〜って未来につながる出会いがありました。
京都醸造のみくらべ

懇親会わいわい楽しみました。
Python Boot Campの地域コミュニティ活動はいいよねーとかいう話もあったり、あっという間に時間が過ぎてしまいました。


今後のPyCamp Caravan

次回のPyCamp Caravanは、島根です。
9/28(土)に行われるオープンソースカンファレンス2019 Shimane(OSCしまね)に出展することが決定しています。ぜひお越しください!

2019年8月6日

PyCon JP 2019 7月スタッフ全体MTGを開催しました!

PyConJP2019スタッフの松浦です。
7/30にPyConJP2019全体MTGを開催いたしました!

今回の会場は、5月の全体MTGでもお世話になったスタディプラス株式会社をお借りいたしました。

今回のMTGのおともはお寿司です!

現地、リモート、賑やかしの方も含めて20名ほどが集まり、下記のアジェンダでMTGを行いました!

  • PyCon JP 2018のKPTを振り返る
  • 今後のマイルストーン
  • 予算の確認
  • タイムテーブル

PyCon JP 2018のKPTを振り返る

今回、新しく参加してくださったスタッフの方も多かったこともあり、昨年のKPTをかんたんに確認しました。
PyConJPを盛り上げていきましょう!

今後のマイルストーン

今後のタスクに関して優先度をつけたり、当日の会場レイアウトを考えたりしました。
当日までの案件はチームをまたいだ作業が多いので、こういった場で確認を行えるのは大事だな、と感じました。
開催まであと2ヶ月を切ったこともあり、大きめな案件が多い印象でした…!

予算の確認

PyConJPをより盛り上げるために、どのように費用を使っていくか確認しました。
適切な箇所に適切な予算の配分が必要なため、とても重要な作業です。

タイムテーブル

カンファンレンスのトークスケジュールやイベントを確認しました。
近日公開いたしますので、お楽しみに!



開催まで大詰めになってまいりました。
New Era にふさわしいカンファレンスになるようスタッフ一同、がんばっております!

次回は8月中旬を予定しています。

近日、当日カンファレンスを盛り上げてくれる当日スタッフを募集いたします!

Pythonが好きな方、カンファレンスが好きな方、気になっている方…理由はなんでもOKです。
こちらのブログWebサイトでもご案内するので、ぜひチェックしてみてください!

2019年8月5日

2019年のチュートリアルの募集を開始します!



こんにちは。PyCon JP 2019 コンテンツチームの小林です。

今年もカンファレンスの前日 9/15(日) 13:00 〜 19:00
Pythonに関する有料のチュートリアルを開催します!!!

昨年同様、チュートリアルへの参加に、
PyCon JP 2019 カンファレンスへの申し込みは必要ありません。

今年は以下の3種類のチュートリアルを行います!
  • DjangoによるWebアプリケーション開発入門
  • Lambda(Python)を使用したサーバレスのハンズオン
  • TensorFlow/RAPIDSを使用した機械学習ハンズオン

講師の方がわかりやすく丁寧に教えて下さるので、
是非この機会にチャレンジしてみて下さい!


また、今年も託児室を用意しております!
今年の申込みは、Connpassページからでは無いのでご注意下さい。
託児室利用の詳細と申込みフォームは以下のConnpassページよりご確認下さい。



▼チケットの購入はこちら▼
https://pyconjp.connpass.com/event/136606/

▼託児室利用についてはこちら▼
https://pyconjp.connpass.com/event/137599/


チュートリアルの概要は以下の通りです


DjangoによるWebアプリケーション開発入門


概要と設定するゴール

Pythonでできることの1つにWebアプリケーション開発があります。
本チュートリアルではフルスタックのWebアプリケーションフレームワークであるDjangoを使用して、Webアプリケーション作成について学びます。
具体的には、Webアプリケーションの基礎、データベース入門を学びます。
次に、Djangoを使用して商品ページ、ショッピングカート、商品検索フォームといった機能を持った簡易ECサイトを作成します。
このチュートリアルで学んだことを応用すると、ECサイトだけでなく様々な入出力を持ったWebアプリケーションを作れるようになります。

参加者の前提

  • Pythonでプログラムを書ける人
  • HTML、CSSについてもある程度知っている人
  • PythonでWebアプリケーションを作成してみたい人

各種環境(各自ご用意下さい)

  • 以下がインストールされた無線LANに対応したノートPC
    • テキストエディター(PyCharm、VSCode推奨)

当日の進め方

  1. Webアプリケーション入門
    • WebアプリケーションとHTTP
    • Webアプリケーションの動作
  2. データベース入門
    • データベース利用イメージ
    • Sqlite3を使ったSQL入門
  3. Djangoアプリケーション開発
    • Djangoとは
    • Djangoのインストール
    • Djangoのアーキテクチャー
    • Djangoを使ったアプリケーション開発の基本的な手順
    • プロジェクトの作成と設定
    • データベーステーブルの作成
    • 管理インターフェースを動かす
    • Djangoアプリケーションを作成する
    • ECサイトのシステムを知る
    • 商品ページアプリケーションの作成
    • モデルのデータをHTMLで表示する
    • 商品検索フォームを作ってみよう
    • 静的ファイルを扱う
    • ショッピングカートを作ってみよう

募集人数

20人

提供



Lambda(Python)を使用したサーバレスのハンズオン


■ 概要と設定するゴール

  • サーバーレスの基本構成について知る
  • Lambdaの利用に十分な基本的な構成を知る
  • AWSの基本的なツールセットを使って、サーバーレスなAPIの構成と作成手順を知る

参加者の前提
  • Python中級者
    • Pythonの基礎構文は書ける
    • なにがしかのWebアプリケーションフレームワークを使ったことがあり、Webアプリケーションの基本的な仕組みは理解している
  • AWSを知っている
    • EC2/RDSなど、サーバーリソースを伴うサービスを触ったことがある

■ 各種環境(各自ご用意下さい)
未定(決まり次第更新)

当日の進め方

  1. Lambdaについての説明
  2. Lambdaを始める(ハンズオン)
  3. サーバーレスアーキテクチャとLambdaの位置付け
  4. Lambdaと周辺サービスでAPIサーバーを作ってみる

募集人数
60人

提供



TensorFlow/RAPIDSを使用した機械学習ハンズオン


こちらのチュートリアルは前半と後半があります。
前半と後半の「参加者の前提」を確認したうえで申し込み下さい。
また、「各種環境(各自ご用意下さい)」もご確認下さい。

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前半 (13:00~16:00):「RAPIDSを用いた機械学習のハンズオン」


■ 概要と設定するゴール
データ分析において、一回の分析サイクルにかかる時間を短くすることは、実用上重要なポイントとなります。このチュートリアルでは、GPUで高速化されたオープンソースライブラリ群であるRAPIDSのcuDFとcuMLを取り上げ、データ処理から機械学習アルゴリズムの適用までを一連の流れとして体験していただきます。cuDFとcuMLはそれぞれ、Pandasとscikit-learnライクなAPIを提供するGPUライブラリであり、このチュートリアルを受講することで、データ処理および機械学習のワークフローをGPUで高速化することができるようになります。

参加者の前提
Pythonで基本的なプログラムが記述できることを前提とします。
また、NumPy、Pandasなどの使用経験があると、理解がより深まります。

■ 各種環境(各自ご用意下さい)

  • 有線LANアダプタ
  • Webブラウザ (原則としてGoogle Chrome) がインストールされたノートPCをご用意ください。また、このチュートリアルはNVIDIA Deep Learning Institute (DLI) のプラットフォームを利用します。そのため、以下の手順に従い、事前にNVIDIAアカウントの作成をお願い致します。
  • このプラットフォームは、クラウド上のJupyter notebookを使用します。会社貸与のPCなどでセキュリティソフトがインストールされていたり、VPN経由での接続が必要な場合は、パブリッククラウドへの通信などが遮断されないかもあわせてご確認ください。

当日の進め方
以下の流れを予定しています。時間は前後することがあります。

  1. ハンズオン環境への接続確認等 (15分)
  2. 全体像、ツールの使い方の基本について説明 (45分)
  3. ハンズオン (120分)

ハンズオンでは、主に以下のトピックについて取り扱います。
  • cuDFを使った生データの整形と前処理
  • PandasとcuDFとの違いについて
  • cuDFとXGBoostの連携

提供

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後半(16:30~18:30):「TensorFlowを使用した機械学習のハンズオン」


■ 概要と設定するゴール

  • 機械学習とは何か、TensorFlowとは何かをざっくり知る
  • Google Colabolatory(Colab)で機械学習に触れる
  • TensorFlowでニューラルネットワークを書く
  • ニューラルネットワークで画像認識を試す

■ 参加者の前提

  • 機械学習やTensorFlowはあまり経験がない|未経験
  • Pythonプログラミングの経験がある
  • 英語の技術ドキュメントが読める

■ 各種環境(各自ご用意下さい)

  • ネットに接続可能なPC
  • Webブラウザ(Chrome推奨)

■ 当日の進め方

  • 機械学習とTensorFlow超入門(30分)
  • Colabではじめる機械学習(30分)
  • TensorFlowでニューラルネットワークを動かす(30分)
  • ニューラルネットワークで画像認識(30分)

提供

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■ 募集人数

40人



▼チケットの購入はこちら▼
https://pyconjp.connpass.com/event/136606/

▼託児室利用についてはこちら▼
https://pyconjp.connpass.com/event/137599/


〜 昨年の様子 〜