2020年6月29日

Python Charity Talks in Japanセッション紹介 その1 「自信を持ってコードを書こう 〜「とりあえず動かす」の一歩先へ〜」

こんにちは、Python Charity Talks in Japanスタッフの筒井です。
今日は、7月4日(土)に開催予定のPython Charity Talks in Japanで行われるセッションの内容について紹介します。

第1回は陶山嶺さんのセッション「自信を持ってコードを書こう 〜「とりあえず動かす」の一歩先へ〜」についてです。

スピーカーのプロフィール

名前: 陶山嶺さん

広島の尾道が好きになり、東京から尾道の向島に引っ越したフルリモートのプログラマ。学生時代からずっとPython好き。シンプルなコード、シンプルな設計を目指してます。
Twitter: @rhoboro

陶山嶺@rhoboroさん
陶山嶺@rhoboroさん


トーク概要

タイトル: 自信を持ってコードを書こう 〜「とりあえず動かす」の一歩先へ〜

「この書き方でいいのかな...」と不安になることはありませんか?

Pythonは比較的シンプルな言語です。 プログラミング経験者であれば、簡単なスクリプトのコードを読むのは難しくないでしょう。 しかし、いざ自分でコードを書き始めると「あれ?どう書くのがいいのかな?」と手が止まってしまうことがあります。 このトークでは、そんな不安を感じながらPythonを書いている方に向けて、自信を持っていただくための書き方を紹介します。 また、Pythonに潜んでいる落とし穴も一緒に紹介していきます。
本セッションはPyCon mini Shizuokaで発表したセッションをアップデートしたものになります。

スピーカーからのメッセージ

わたしはPythonやPythonに関連するコミュニティから多くのことを学びました。そして今回、Pythonとそれを支えるPSFに直接恩返しができる機会をいただき感謝しています。みんなで一緒にPythonを応援していきましょう。

イベントの参加方法

このセッションに興味を持った人は、以下connpassイベントページから参加登録してください。スポンサーも募集しています!
https://pyconjp.connpass.com/event/177586/

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