2016-06-09
2016-06-08
PyCon JP 2016 スタッフ作業日#4(2016.06)を行いました!
お久しぶりです、メディアチームのゆーたろーです!
6/6(月)に4回目となるスタッフ作業日を行いました!
先月に引き続き、今回もHDEさんに会場提供して頂きました。HDEさんにはPyCon JP 2016スポンサーもして頂いています!
6月ということで、着々と情報が解禁されていますが、スタッフの作業もかなり本格化してきています!!!
殺伐とした空気はなく、和気あいあいとした雰囲気で作業を進めています。スタッフ同士、気心が知れた仲なったように感じます。
先日gandhi.netのThomasさんから座長がおみやげでTシャツを貰ったので、スタッフで頂きました!gandi.netさんもPyCon JP 2016のスポンサーです。
他エントリーでも告知していますが、通常チケットの販売を明日6/9(木)12時に予定しています!!!この販売をもって、全チケット売り切れとなる予定ですので、お早めに確保をおすすめいたします!Early birdチケットは想定よりも早く売り切れましたので、迷っている方はぜひconnpassをウォッチしておいてください👀
合わせて、トークの募集も6/13(月)まで延長しています。
「普段Python使ってないし・・・」、「登壇したことがないから・・・」、「周りとのレベル差がありすぎて・・・」とハードルは様々かと思いますが、有名スピーカーへの第一歩を今年のPyCon JPで踏み出してみませんか?
申込方法はこちらを参照
※トークが採用されている方もカンファレンスへの参加チケットは必要です。ご注意ください。
次回7月作業日は7/11(月)です!
申し込みはこちら
スタッフ以外の賑やかし枠もあるので、興味のある方はぜひ参加してください!
6/6(月)に4回目となるスタッフ作業日を行いました!
先月に引き続き、今回もHDEさんに会場提供して頂きました。HDEさんにはPyCon JP 2016スポンサーもして頂いています!
6月ということで、着々と情報が解禁されていますが、スタッフの作業もかなり本格化してきています!!!
殺伐とした空気はなく、和気あいあいとした雰囲気で作業を進めています。スタッフ同士、気心が知れた仲なったように感じます。
![]() |
| チーム毎に集まって作業中 |
| ピザの注文は座長の仕事 |
先日gandhi.netのThomasさんから座長がおみやげでTシャツを貰ったので、スタッフで頂きました!gandi.netさんもPyCon JP 2016のスポンサーです。
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| 僕は青色をもらいました |
他エントリーでも告知していますが、通常チケットの販売を明日6/9(木)12時に予定しています!!!この販売をもって、全チケット売り切れとなる予定ですので、お早めに確保をおすすめいたします!Early birdチケットは想定よりも早く売り切れましたので、迷っている方はぜひconnpassをウォッチしておいてください👀
合わせて、トークの募集も6/13(月)まで延長しています。
「普段Python使ってないし・・・」、「登壇したことがないから・・・」、「周りとのレベル差がありすぎて・・・」とハードルは様々かと思いますが、有名スピーカーへの第一歩を今年のPyCon JPで踏み出してみませんか?
申込方法はこちらを参照
※トークが採用されている方もカンファレンスへの参加チケットは必要です。ご注意ください。
次回7月作業日は7/11(月)です!
申し込みはこちら
スタッフ以外の賑やかし枠もあるので、興味のある方はぜひ参加してください!
2016-06-06
PyCon Taiwan 2016に参加してみました。
こんにちは!がんちゃんです。
台湾に行って、PyCon Taiwan 2016に参加してきました。
実は…PyCon JP 2016のスタッフになる前にPyCon Taiwan 2016の参加を決めていました!
6/3から始まっていたのですが、6/3はAWSサミットに参加していたため2日目からの参加でした。

中央研究院の、人文社会科学総合図書館が今回の会場。

入るとき、撮り忘れて実は帰るときに撮ったので夕方めの配色です(笑)
ということで、Registrationします。


メールアドレスを伝えれば、名札/Tシャツ/会場案内を貰ってLet's Go!!

大きい会場。キーノートはすべてここでやってました。

遅れて到着したので、すでに超満員。
立ち見でした。
実は、私、「台湾語(中国語)」は全く分かりません。
(謝謝、いー、あー、さん、"だけ"わかります。)
英語は、はっきり、ゆっくり、短く、簡単な単語を駆使してどうにか相手が伝えようとしてくれなければ、わからない単語が文章中に1つでも出てくると分からなくなります。orz...
おぃおぃ、それじゃぁ何のレポートなんだ(´・ω・`)
お前は一体何をしに行ったんだ…(´・ω・`)
・・・
・・・
・・・
・・・
いいじゃない(*´ω`*)
気にしない…気にしない…気にしないでください。。。
会場の様子は、こんな感じ。

スポンサーさんのブース。銀行みたいです。

かわいい置物。何かに使ってたのかなぁ。

KKBOXという音楽ストリーミングのブース

Appierという会社さんは、エンジニアを募集していました。

簡単なダーツを置いて、プレゼントをしている会社さんがいたり

自分が持っているものを簡単に売ったり、買ったりできるアプリをリリースしている会社さんがいて、登録しようとしたら日本はサービス対象外だったようです。

MySQLのブースでは、色々な説明をしていましたが、さっぱり分かりません(´・ω・`)

gandi.netさんは、説明を聞くことができて、この説明している方とFB友達になりました。PyCon JP 2016に行くと言っていたので、会場で会いましょう♪

面白かったのは、この自販機はスマホでクイズに応えるとポイントに応じて飲み物をくれる仕組みになっていました。

クイズに正解すると、100ポイントから200ポイントくらいの幅で貯まり

こんな感じでランキングに。2万ポイントとかすごいな・・・。
どんな問題が出るかというと

こんな感じ。
読める…ようで読めない。。

分かる・・・・ようで分からない。
後のライトニングトークで、200問近く問題を出していたようです。
2万ポイント超えのひとは、ほぼ満点だったということかな。。すごいな。

貰えると、嬉しい。
その他に、お茶屋さんがあったり

300NTD(約1000円)で売ってました。

飲めました。美味しい。暑い地方なのに、熱いお茶が人気でした。

お茶屋さんではありませんが、普通にセルフサービスのミルクティと甘いお茶も。

3日目のお昼のお弁当はこんな感じ。
お腹いっぱい。
2日目は・・・スマホを会場に置き忘れて撮れてなかった…。赤豆のご飯が美味しかったです。
セッションの写真は、








11歳で、100人の前でスピーチしているのには驚いた\(^o^)/



3日目の午後キーノートセッションでは、Pythonの話ではなくもっと積極的に話そうよ。相手に伝えようよ。という内容でとてもプレゼンテーションがうまい方でした。
最後のライトニングトークでは、

色がおかしくなって、せっかく作ったスライドが台無しだったものとか
初音ミクの声を中国語に対応させようとしていた(と思われる)デモが流れたりしている間に、このブログを書いていました。(台湾語だったので、さっぱりわからない。。)

そんなこんなしている間に、クロージングです。

仲良く写真撮影。

最後に、クイズのトップ正解者が表彰されていました。
全く分からない言葉をずっと聞き続けて見ましたが、やはりほとんど理解できないまま終わりました。でも、Pythonを書けたり使ってたり知っていたりする人がこんなにたくさんいるんだということで、日本で9月に開催されるPyCon JP 2016を更に盛り上げるべく、スタッフとして楽しく準備ができれば良いと思った、PyCon Taiwanの参加でした!!
まとめ
PyCon Taiwan 2016 参加費用…2690NTD。
内訳: 早めの申込だったのと企業での参加ではなかったので、Discount Ticket & Early bird rate が適用されて2190TWD、かつOpen Culture Foundationへの寄付500NTDを追加して合計2690NTDでした。(日本円で9000円くらいです。)
交通は、Uberで目の前まで乗せて行って頂いて宿泊したホテルが西門(Ximen)の近くだったのですが、約350NTD(日本円で1000円くらい)で移動できました。
帰りは、色々なところに寄ったので実際には多くかかっていますがまっすぐ帰れば30NTDくらいで同じ距離を移動できます。ただし、時間は停留所に止まるのと高速を使わないのでUber利用時の倍かかります。
飛行機は、東京/成田から片道13000円くらいです。
安い時期や時間帯を選べば更に安く台湾に行くことができます。
宿は、1晩6500円くらいのホテルに泊まりましたが水洗トイレにシャワー、キングサイズベッドに朝食が付いていますのでとてもお得感がありました。
気温と湿度がこの時期は高い+梅雨なので雨が降ります。
室内はとてもクーラーが効いていますが、汗をそのままにしておくと寒くなりますので速乾性で薄手のパーカーを持って行き、寒いと感じたら羽織るのをおすすめします。そのうちクーラーで乾燥しているためか乾きます。
折りたたみ傘必須です。パソコンを持っていく方は濡れないようにお気をつけ下さい。
それでは、また別の記事で、ここには書いていなかった面白い出来事などを紹介できればと思います!!!
それでは!!再見!!
(これから、博物館に行ってきます!)
台湾に行って、PyCon Taiwan 2016に参加してきました。
実は…PyCon JP 2016のスタッフになる前にPyCon Taiwan 2016の参加を決めていました!
6/3から始まっていたのですが、6/3はAWSサミットに参加していたため2日目からの参加でした。

中央研究院の、人文社会科学総合図書館が今回の会場。

入るとき、撮り忘れて実は帰るときに撮ったので夕方めの配色です(笑)
ということで、Registrationします。


メールアドレスを伝えれば、名札/Tシャツ/会場案内を貰ってLet's Go!!

大きい会場。キーノートはすべてここでやってました。

遅れて到着したので、すでに超満員。
立ち見でした。
実は、私、「台湾語(中国語)」は全く分かりません。
(謝謝、いー、あー、さん、"だけ"わかります。)
英語は、はっきり、ゆっくり、短く、簡単な単語を駆使してどうにか相手が伝えようとしてくれなければ、わからない単語が文章中に1つでも出てくると分からなくなります。orz...
おぃおぃ、それじゃぁ何のレポートなんだ(´・ω・`)
お前は一体何をしに行ったんだ…(´・ω・`)
・・・
・・・
・・・
・・・
いいじゃない(*´ω`*)
気にしない…気にしない…気にしないでください。。。
会場の様子は、こんな感じ。

スポンサーさんのブース。銀行みたいです。

かわいい置物。何かに使ってたのかなぁ。

KKBOXという音楽ストリーミングのブース

Appierという会社さんは、エンジニアを募集していました。

簡単なダーツを置いて、プレゼントをしている会社さんがいたり

自分が持っているものを簡単に売ったり、買ったりできるアプリをリリースしている会社さんがいて、登録しようとしたら日本はサービス対象外だったようです。

MySQLのブースでは、色々な説明をしていましたが、さっぱり分かりません(´・ω・`)

gandi.netさんは、説明を聞くことができて、この説明している方とFB友達になりました。PyCon JP 2016に行くと言っていたので、会場で会いましょう♪

面白かったのは、この自販機はスマホでクイズに応えるとポイントに応じて飲み物をくれる仕組みになっていました。

クイズに正解すると、100ポイントから200ポイントくらいの幅で貯まり

こんな感じでランキングに。2万ポイントとかすごいな・・・。
どんな問題が出るかというと

こんな感じ。
読める…ようで読めない。。

分かる・・・・ようで分からない。
後のライトニングトークで、200問近く問題を出していたようです。
2万ポイント超えのひとは、ほぼ満点だったということかな。。すごいな。

貰えると、嬉しい。
その他に、お茶屋さんがあったり

300NTD(約1000円)で売ってました。

飲めました。美味しい。暑い地方なのに、熱いお茶が人気でした。

お茶屋さんではありませんが、普通にセルフサービスのミルクティと甘いお茶も。

3日目のお昼のお弁当はこんな感じ。
お腹いっぱい。
2日目は・・・スマホを会場に置き忘れて撮れてなかった…。赤豆のご飯が美味しかったです。
セッションの写真は、








11歳で、100人の前でスピーチしているのには驚いた\(^o^)/



3日目の午後キーノートセッションでは、Pythonの話ではなくもっと積極的に話そうよ。相手に伝えようよ。という内容でとてもプレゼンテーションがうまい方でした。
最後のライトニングトークでは、

色がおかしくなって、せっかく作ったスライドが台無しだったものとか
初音ミクの声を中国語に対応させようとしていた(と思われる)デモが流れたりしている間に、このブログを書いていました。(台湾語だったので、さっぱりわからない。。)

そんなこんなしている間に、クロージングです。

仲良く写真撮影。

最後に、クイズのトップ正解者が表彰されていました。
全く分からない言葉をずっと聞き続けて見ましたが、やはりほとんど理解できないまま終わりました。でも、Pythonを書けたり使ってたり知っていたりする人がこんなにたくさんいるんだということで、日本で9月に開催されるPyCon JP 2016を更に盛り上げるべく、スタッフとして楽しく準備ができれば良いと思った、PyCon Taiwanの参加でした!!
まとめ
PyCon Taiwan 2016 参加費用…2690NTD。
内訳: 早めの申込だったのと企業での参加ではなかったので、Discount Ticket & Early bird rate が適用されて2190TWD、かつOpen Culture Foundationへの寄付500NTDを追加して合計2690NTDでした。(日本円で9000円くらいです。)
交通は、Uberで目の前まで乗せて行って頂いて宿泊したホテルが西門(Ximen)の近くだったのですが、約350NTD(日本円で1000円くらい)で移動できました。
帰りは、色々なところに寄ったので実際には多くかかっていますがまっすぐ帰れば30NTDくらいで同じ距離を移動できます。ただし、時間は停留所に止まるのと高速を使わないのでUber利用時の倍かかります。
飛行機は、東京/成田から片道13000円くらいです。
安い時期や時間帯を選べば更に安く台湾に行くことができます。
宿は、1晩6500円くらいのホテルに泊まりましたが水洗トイレにシャワー、キングサイズベッドに朝食が付いていますのでとてもお得感がありました。
気温と湿度がこの時期は高い+梅雨なので雨が降ります。
室内はとてもクーラーが効いていますが、汗をそのままにしておくと寒くなりますので速乾性で薄手のパーカーを持って行き、寒いと感じたら羽織るのをおすすめします。そのうちクーラーで乾燥しているためか乾きます。
折りたたみ傘必須です。パソコンを持っていく方は濡れないようにお気をつけ下さい。
それでは、また別の記事で、ここには書いていなかった面白い出来事などを紹介できればと思います!!!
それでは!!再見!!
(これから、博物館に行ってきます!)
ラベル:
event,
pycon,
pycontw2016,
taiwan
場所:
Taiwan
2016-06-03
「Python Boot Camp in 京都」開催決定のお知らせ
「Python Boot Camp 全国ツアー(略称: PyCamp)」の第一回開催が決まりました。6月18日(土)、京都で開催します!
既にconnpassにて募集を開始しています。お申し込みは以下リンクからお願いします。
イベント本体申し込み先
懇親会申し込み先
Python Boot Campでは、「普段は他言語を使っているけどPythonもやってみたい」という人向けに、Pythonの基礎についてチュートリアルを行います。
また、懇親会も用意しています。懇親会は参加必須ではありませんが、講師や他の参加者と交流して、学習内容への理解をさらに深めるには最適の機会です。また、ここでの出会いがきっかけで新しい技術への興味が生まれる、といったこともあるかもしれません。ぜひ、参加をお勧めします!
講師は谷口 英さんにお願いしています。
谷口 英さんご本人からプロフィールをいただいているのでご紹介します。
それでは、6月18日(土)、京都でお待ちしております!
既にconnpassにて募集を開始しています。お申し込みは以下リンクからお願いします。
イベント本体申し込み先
懇親会申し込み先
Python Boot Campでは、「普段は他言語を使っているけどPythonもやってみたい」という人向けに、Pythonの基礎についてチュートリアルを行います。
また、懇親会も用意しています。懇親会は参加必須ではありませんが、講師や他の参加者と交流して、学習内容への理解をさらに深めるには最適の機会です。また、ここでの出会いがきっかけで新しい技術への興味が生まれる、といったこともあるかもしれません。ぜひ、参加をお勧めします!
講師は谷口 英さんにお願いしています。
谷口 英さんご本人からプロフィールをいただいているのでご紹介します。
芸大卒業後なぜかエンジニアになり、約十年。京都以外での開催を希望していたみなさん、今回はごめんなさい。第二回以降も企画を進めていますので、少しお待ちください。
全国シェアトップのERPパッケージの基盤部分の開発にかかわり、
今は機械学習を用いたリアルタイムレコメンドエンジンとリターゲティング広告を提供している企業で活躍中。
それでは、6月18日(土)、京都でお待ちしております!
![]() |
| 会場となるCAMPHOR- HOUSEの様子 |
2016-06-02
Regular tickets for PyCon JP 2016 will go on sale June 9 at noon!
Be aware that there's a limited number of tickets and there are no plans to add additional tickets, so get your ticket early!
Please note that speakers are required to purchase a ticket too.
The price of the tickets are:
- Business: 15,000yen
- Personal: 10,000yen
We are looking forward to meeting you all in September!
[PyCon JP 2016 connpass page]
通常チケットを販売します!
本日より約一週間後の6月9日(木) 正午よりPyCon JP 2016 の通常チケット販売を開始します!
connpassページにて販売を行います。
PyCon JP 2016の参加者向けチケット販売は通常チケットの売り切れを以て終了となります。
追加販売の予定はありませんので、ご参加を検討中の方はお早めのご購入をおすすめします!
また、スピーカーの方もチケットの購入が必要です。お買い忘れのない様お願いします。
通常チケットの価格は
- ビジネス: 15,000円
- 個人: 10,000円
皆様ふるってご参加ください!
2016-06-01
一般社団法人PyCon JP運営会議 #16 のお知らせ
![]() |
| PyCon JP 2015 内で行われたミーティングの様子 |
一般社団法人 PyCon JP の運営会議を6月14日(火)に開催します。
オブザーバーとして運営内容に興味のある人の参加をお待ちしています。参加登録は下記の connpass ページからお願いします。
一般社団法人 PyCon JP ってなに?
一般社団法人PyCon JP は日本国内の Python ユーザのために、Python の普及及び開発支援を行うために、継続的にカンファレンス(PyCon)を開くことを目的とした非営利組織です。詳しくは「一般社団法人 PyCon JP について — PyCon JP」を参照してください。
どんな話をしているの?
PyCon JP Blog: 一般社団法人 PyCon JP の2016年度活動予定 に書いた、それぞれの事業について話し合っています。6月の運営会議では以下のことが議題となる予定です。- PyCon JP 2016 イベントの状況確認
- Python Boot Camp の状況確認
- PyCon APAC 2016 in Korea ツアーについて
- その他地域 PyCon、Pythonイベント支援
オブザーバーってなにするの?
運営会議に参加して自分の視点で意見を言ってくれるとありがたいです。また、「こんなことってできないのかな?」みたいな提案もぜひどうぞ。
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