2018年5月26日

プロポーザルの応募方法 | How to submit a proposal

(please scroll down for English)

PyCon JP コンテンツチームのtaisa831です。

5月14日にプロポーザルの募集を開始しこちらにて告知を開始しました。応募方法は昨年までとは異なり、今年から PaperCall を利用することになりました。その為応募方法に戸惑う方もいるかと思います。本投稿にて応募に必要な入力項目について説明しますので、以下の内容を参考に是非応募をお願いします。

※ プロポーザルは日本語/英語どちらでも大丈夫です。

※ 発表資料は海外参加者が理解できるよう「英語」または「日本語、英語併記」を推奨します(必須ではありません)。


応募方法


1. 以下のURLにアクセスし、連携するアカウントを選択してログインしてください。


https://www.papercall.io/cfps/1175/submissions/new


2.「Talk Details」にプロポーザルの内容を入力してください


■ Title
プロポーザルのタイトルを入力してください。

■ Elevator Pitch
300文字以内でプロポーザルの概要を入力してください。

例)
I will introduce the new syntax and functions between Python 2.4 and Python 3.6 in this talk. I will also compare the old style to the new style. You will learn the best practices for Python coding and how to perform refactoring your old Python code. You can look at the evolution of Python.

■ Talk Format
プロポーザルの発表形式を以下から選択してください。今年はLTも募集形式となります。

・トーク(30分)
・トーク(45分)
・Lightning Talk
・Poster

■ Audience Level
プロポーザルの対象レベルを以下から選択してください。

・All:全員
・Beginner:初級者
・Intermediate:中級者
・Advanced:上級者

■ Description
プロポーザルの詳細を入力してください。(Markdown形式で入力することができます。)

例)
I think we began to use Python in some production systems at 2.3 or 2.4. I think Python 2.4 had enough functionality to build any system. Many tools ware created and used.
Python 2.4 was released nearly 15 years ago. Since then Python has been steadily evolving. Although it is possible to create a system with only Python 2.4, it is necessary to know the latest Python trends in order to write code that is better, more maintainable, and more performance-oriented.
There are also features and grammar in the web knockout that are often overlooked, not only by new python users, but also by seasoned Python veterans. I will introduce those features and grammar that I think are important while comparing the grammar and functions incorporated in Python 2.4 and now.

■ Notes
プロポーザルに関する技術的な要件や、これまでの発表履歴などのスピーカーに関連する情報、その他必要な補足情報を入力してください。(Markdown形式で入力することができます。)

例)
本トークは、PyCon APAC 2018 SGやPyCon TH 2018で行うトークと同じものです。資料は英語で書きます。トークは日本語でも英語でもどちらでも構いません。
For example:
The below same means code. Python2.4
f = open("filename.txt", "r") data = f.read() f.close()
Python2.6 +
with open("filename.txt", "r") as f: data = f.read() 
, etc.
■ Tags
青いエリアの中からプロポーザルのカテゴリを選択してください。


トークカテゴリ)
・Web programming including frameworks (Django / Flask / Pylons etc.)
・Python in education science and maths
・Machine learning and data science
・Python libraries extending and embedding Python in hardware
・GUI and games Best practices
・Network programming System administration Project case studies
・Community building and human interaction
・Programming tools
・Packaging
・Fintech
・Anything else basically which doesn’t really fall into the types of topics above


3. 「Profile Details」に必要事項を入力してください


■ Name
名前を入力してください。

■ URL
ブログやWebサイトのURLを入力してください。

■ Organization or Affiliation
所属する会社名や組織名を入力してください。

■ Twitter Handle
Twitterアカウント名を入力してください。

■ Shirt Size
Tシャツのサイズを選択してください。

■ Bio
自己紹介文を入力してください。


その他注意事項


■ CFPをインターネットに公開する場合
外部公開URLはこのアイコンからクリップボードに取得できます。


■ 投稿したプロポーザルの確認・編集する場合
PaperCallのMy Submissionから確認・編集することができます。
※ My Talkではないのでご注意ください。


締切について


締め切りと採用可否のお知らせ日程は以下を予定しています。
応募お待ちしています!

■ トークセッション
・2018/5/14 (月) : トークセッション募集開始
・2018/6/15 (金) : トークセッション募集締切
・2018/6/下旬 : トークセッション採用可否のお知らせ(順次)

■ ポスターセッション
・2018/5/14 (月) : ポスターセッション募集開始
・2018/6/29 (金) : ポスターセッション募集締切
・2018/7/中旬 : ポスターセッション採用可否のお知らせ

■ Lightning Talks
・2018/5/14 (月) : Lightning Talks募集開始
・2018/6/29 (金) : Lightning Talks募集締切
・2018/7/中旬 : Lightning Talks採用可否のお知らせ


How to submit a proposal


We started accepting proposals for talks, lightning talks and poster sessions for
PyCon JP 2018 on May 14th. Unlike last year, this year we use PaperCall to handle
submissions. Proposals can be submitted in either English or Japanese

Proposal Submission Guide


1. Access the URL below and log in with an existing account or create a new account:


2. Scroll down to "Talk Details" and enter the contents of your proposal or select an existing proposal.

Tips


If you want to publish your CRF to internet, you can obtain external public URL from this icon to the clipboard.

                    


If you've submitted a proposal to PyCon JP 2018, you can review/update it via the PaperCall "My Submissions" section: https://www.papercall.io/submissions ("My Talk" is not what you want in this case).

Important Dates


May 14th: Call for Proposals starts.
June 15th: Call for Proposals ends (talk sessions).
June 29th: Call for Proposals ends (poster sessions/lightning talks).
End of June: Talk sessions will be announced.
Mid July: Poster sessions and lightning talks will be announced.


2018年5月24日

PyCon JP 2018: Overall meeting & About Sprint / 全体ミーティング&スプリントについて

Hello everyone,

I am Daisuke at PyCon JP 2018 Content Team.

PyCon JP was searching for sprint sponsors that could provide a venue for the PyCon JP 2018 Sprint. We received an entry from HDE, Inc. Thank you very much! The sprint will be held at HDE, Inc. this year.
The details for the sprint are below. Please put them in your calendar!

Date: September 15 (Sat)
Time: 10:00 to 18:00 (planned)
Participation: Free (PyCon JP 2018 Official ticket is not required)
Projects: coming soon
Venue: HDE, Inc. Tokyo Office, 5th floor


皆さん、こんにちは。
PyCon JP コンテンツチームの齋藤です。

5月22日火曜日に定例ミーティングを実施しました。進捗状況や課題の共有などを実施しました。さらに、今回の定例ミーティングを開催した場所が、今年、スプリントを実施する会場ということで、会場見学もしてきました。 

ということで、今年のスプリントについて、この場で発表させていただけます。

先ず、今年のスプリントは会場を貸していただけます企業様をスプリントスポンサーとして募集致しました。
その結果、株式会社HDEさんにお手を挙げていただけました。誠にありがとうございます。
ということで、今年の会場は株式会社HDEさんにてスプリントを開催致します。

また、開催日時などの開催概要は以下の通りになります。スケジュール帳やカレンダーに是非、書き込んでおいてください。

開催概要.(敬称など省略致します)
開催日:9月15日(土)
開催時間 :10時から18時(予定)
参加:チケットの購入は必要でありません。自由に参加できます。
テーマ募集開始:Coming Soon




Overall meeting in HDE

2018年5月21日

「Python Boot Camp in 岩手」開催決定のお知らせ








 
みなさんこんにちは。Python Boot Camp現地スタッフの天沼と申します。

第22回Python Boot Camp 全国ツアー(略称: PyCamp)」を岩手県で開催することになりました!
場所は岩手山の麓、滝沢市の滝沢市第2イノベーションセンターです。

滝沢市は情報系学部の大学やIT企業を集積したりしている、ITを応援する街です。自分も関わる街でPython Boot Campを開催できることを、現地スタッフとして嬉しく思っています。






▼イベント詳細


日時:2018年6月23日(土) 13:00 - 17:00(12:30から開場、受付開始)
会場:滝沢市IPU第2イノベーションセンター
        (隣接する第一と間違う方がよくいますのでご注意ください。)
住所:岩手県滝沢市巣子152−409


既にconnpassで募集を開始していますので、お申し込みは以下のリンクからお願いします。

   イベント本体:  https://pyconjp.connpass.com/event/86461/

   懇親会:  https://pyconjp.connpass.com/event/86462/




▼Python Boot Campとは?


Python Boot CampはPythonの初心者向けの講座です。多くの皆さんにPythonを知ってもらいたいという意図で、全国各地で初心者向けのチュートリアルを行っています。
過去の開催実績は以下にまとめています。レポートブログもあるので、チェックして雰囲気を掴んでみてください。


                  https://www.pycon.jp/support/bootcamp.html


▼講師のご紹介


今回の講師は鈴木たかのりさんです。
以下に鈴木たかのりさんのプロフィールを紹介します。

鈴木たかのり (@takanory)
一般社団法人PyCon JP 理事 / 株式会社ビープラウド 所属
部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要に迫られPythonを使い始める。
PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、
2014年から2016年の3年間は座長をつとめる。
他の主な活動はPython ボルダリング部(#kabepy)部長、Python mini Hack-a-thon(#pyhack)主催など。
共著書に『Pythonエンジニア ファーストブック(2017 技術評論社刊)』
いちばんやさしいPythonの教本(2017 インプレス刊)』
Pythonプロフェッショナルプログラミング 第2版(2015 秀和システム刊)』
Pythonライブラリ厳選レシピ(2015 技術評論社刊)』などがある。
趣味は吹奏楽とレゴとペンシルパズル。

鈴木たかのりさんはプロフィールのとおり、本イベント主催団体の一般社団法人PyCon JPの中の人で、岩手でもおなじみのIT勉強会支援プラットフォーム”connpass”や、Pythonオンライン学習サービスで話題の”PyQ”を運営している企業さんの中の人でもあります。
いわゆるガチ勢ですね。そんな方が岩手にきてくれるなんて、とてもうれしく思います。

▼懇親会もあります


そして勉強会の後には懇親会も用意していますので、是非この機会に講師やスタッフの方々、また参加者同士の親睦を深めましょう!懇親会までがPython Boot Campです!

お店は隣町、盛岡の菜園マイクロブルワリー with Kitchenを予約しました。

菜園マイクロブルワリーwith Kitchenは「世界に伝えたい日本のクラフトビール」最高賞を受賞したこともある盛岡のベアレン醸造所がプロデュース しているパブブルワリー(醸造所付きレストラン)です。最高賞を受賞した「クラシック」の他、 チャレンジングで意欲的なビールが盛りだくさん。8種類の自家製ビール他が2時間飲み放題で4000円です。

個人的には国産レモンを使ったラードラーが激押しです!!! 予約電話でラードラーは飲み放題に入りますかと聞いたら、「入りますが、限定醸造のため6月23日まで残っているかは運です」とのことでした。ドキドキですね。当日みなさんと一緒に大いに盛り上がりたいと思います。都合によりチュートリアルに参加できない方は懇親会のみの参加もOKです。

店の写真は著作権上の都合で載せられませんので、お店の公式ブログでご確認ください。
なおイベント本体の説明より力が入ってる様に見えるのは気のせいです。


それでは、6月23日(土)岩手の滝沢でお待ちしております!

2018年5月20日

「PyCon Kyushu 2018 Fukuoka」 スピーカー募集締め切り日程

一般応募のスピーカー締め切りが本日5/20日までとなっております。

PyCon Kyushu 実行委員の日下部です。

本日までなら滑り込みの応募も可能ですので、ご希望の方はぜひ!

ひきつづき、チケット販売してます

PyCon Kyushu 2018 Fukuoka「プロローグ」

https://pycon-kyushu.connpass.com/event/84062/

アーリーバード(早割)チケットはすでに完売しましたが、
一般チケットはまだまだ残っていますので、
皆様のご参加おまちしております!

多数のスポンサーありがとうございます。


http://kyushu.pycon.jp/

今回、会場のご提供もしていただいている LINE 様はじめ
現段階で12社もの企業様にスポンサー協力いただいております。
大変ありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです!!


各サイトへのリンク

開催概要
テーマ: プロローグ

日時: 2018年6月30日(土)

場所: LINE Fukuoka (JRJP博多ビル)

https://pycon-kyushu.connpass.com/event/84062/

WEB
http://kyushu.pycon.jp

Twitter (@PyConK)
https://twitter.com/PyConK

Facebook Page
https://www.facebook.com/kyushu.pycon.jp/

Connpass
https://pycon-kyushu.connpass.com/

まだまだ募集しています!(本日5/20まで!)


CfP (トーク)
PyCon Kyushu は当日のトークを募集しています!

申し込みフォームがありますので、そこから応募可能です。

https://docs.google.com/forms/d/1Sk-jNIv1u1zB0y2XEBJo9O3rfcpap1JmyN7tV4_-vEs/viewform

われこそはという方は奮ってご応募お待ちしております。

運営スタッフ

PyCon Kyushuは運営スタッフも募集しています!

connpass で定例会の場所、時間を公開していますので、興味のあるかたは参加していただければと思います。

次回定例会は 2018/05/22(火) LINE Fukuoka株式会社

https://pycon-kyushu.connpass.com/event/87627/


2018年5月15日

PyCon JP新スタッフ向け簡易説明会を開催しました

PyCon JP 2018 新入りスタッフの二宮です。
5/11(金)に、事務局チームを中心とした新スタッフ向けの簡易説明会を開催しました。

PyCon JPは、大勢のボランティアスタッフに支えられて運営されています。
ただ、私自身もそうだったのですが、新しく入ったメンバーの中には「何かしら貢献したいけどPyConのスタッフが何をしているのか分からない」「ツールの使い方自体に慣れていない」という方が何人かいました


PyConのスタッフが実際にはどのような活動を行っているのか詳しく聞いたり、実際に各ツールを試しに使ったり、実際の活動がスムーズに始められるように説明されています。

PyCon JP 2018のスタッフに興味がある方はこちらのフォームから必要事項を入力して送ってください。後日Email/Slack等で詳細を確認します。
「まずはスタッフがどんな活動をしているのか知りたい」という方は、スタッフミーティングに「賑やかし枠」として参加してみてください。次回の開催は5月22日に予定されています。

2018年5月14日

PyCon JP 2018 トーク/ポスター/LT募集開始しました | PyCon JP 2018 Talk / Poster / LT submission is now open

(please scroll down for English)

PyCon JP 2018のプロポーザル募集を開始しました!今年も年に一度だけの日本最大の Python 祭り、PyCon JP 2018を9月15日〜9月18日にかけて開催します!今年は15日にスプリント、16日にチュートリアル、17、18日にカンファレンス本編というスケジュールとなります。



PyCon JP チームでは、PyCon JP 2018の各セッションで発表していただく内容を、幅広く募集します。 例年通り、トークセッション (30分枠または45分枠) やポスターセッション (ブース形式)、Lightning Talks (5分) など、企画別に募集を行う予定です。 普段 Python を使ってる人じゃなくても Python に関わることであればぜひ応募してください!

応募方法

・以下のURLにアクセス
https://www.papercall.io/cfps/1175/submissions/new
・任意のアカウントにてログイン
※ メールアドレスが登録されない場合は warning が表示されるのでこちらのURL(https://www.papercall.io/me)にアクセスしメールアドレスと必須情報を入力してください。
・Talk Details に応募内容を記載
※ Tagsに設定してあるトークカテゴリを選択して頂くようお願いします。
・Profile Details にプロフィール情報を記載
・Submitボタンを押して応募完了

重要な日付

■ トークセッション
・2018/5/14 (月) : トークセッション募集開始
・2018/6/15 (金) : トークセッション募集締切
・2018/6/下旬 : トークセッション採用可否のお知らせ(順次)

■ ポスターセッション
・2018/5/14 (月) : ポスターセッション募集開始
・2018/6/29 (金) : ポスターセッション募集締切
・2018/7/中旬 : ポスターセッション採用可否のお知らせ

■ Lightning Talks
・2018/5/14 (月) : Lightning Talks募集開始
・2018/6/29 (金) : Lightning Talks募集締切
・2018/7/中旬 : Lightning Talks採用可否のお知らせ


Call for Proposals

We are looking for talk proposals for PyCon Japan 2018! The biggest Python Festival in Japan, PyCon Japan 2018, will be held in Tokyo September 15-18 this year. The main conference days will be September 17th and 18th with tutorials on the 16th and the sprints on the 15th.

Our team is looking for a wide range of topics which you would like to share. As in past events, we will have standard talk sessions (30 or 45 minutes), poster sessions and lightning talks (5 minutes).  Even if you are a Python beginner, please do not hesitate to apply for it.

This year, we use papercall.io to accept talk submissions, please submit your proposal at https://www.papercall.io/cfps/1175/submissions/new.

Important dates:

May 14th: Call for Proposals starts.
June 15th: Call for Proposals ends (talk sessions).
June 29th: Call for Proposals ends (poster sessions/lightning talks).
End of June: Talk sessions will be announced.
Mid July: Poster sessions and lightning talks will be announced.

2018年5月9日

「PyCon mini Osaka 2018」あと10日!! (2018/05/19 GRAND FRONT OSAKA)


開催日まであと10日、来週末(2018/05/19)は「PyCon mini Osaka 2018」です!


PyCon mini Osaka 実行委員の山添です。
先日、PyCon mini 大阪 第8回MTG (2018/04/23)にて、TODOとその進捗の確認、また、当日のスケジュール等、最終打ち合わせを行いました。


JIRAを使わせていただいているのでとても確認はしやすくサクサクと進みましたが、
当日のスケジュールに沿って詳細をみていきますと、当日スタッフ増員ということになりました。まだまだ、細かい打ち合わせはSlackで続きます。

connpass > PyCon mini Osaka 2018
https://pycon-mini-osaka.connpass.com/event/82279/


また、キーノートの小嵜さんの宿泊先や当日のLTの募集や集合写真撮影等々、きちんと決定しならがも少しラフな伸びしろが必要なものもありますが、
当日、5/19 10時より、GRAND FRONT OSAKA A棟 37階でお待ちしております!


皆様が益々の充実した時間を過ごされますこと、開催の隆盛を心より祈りながら、スタッフ一同、全面的なバックアップに努めて参る所存です。どうぞ、よろしくお願いいたします。



なお、PyCon mini Osaka 懇親会 は まだ受け付けております!

connpass > PyCon mini Osaka 2018 (懇親会)
https://pycon-mini-osaka.connpass.com/event/82551/

2018年5月7日

Python Boot Camp in Fukushimaが新聞記事に掲載されました。

こんにちは。
Python Boot Camp in Fukushimaで現地スタッフをしました片寄です。

この度、2018年3月17日にいわき産業会館で行われた「Python Boot Camp in Fukushima」が地元の新聞「いわき民報」に掲載されました。

情報クリップ いわき民報(平成30年3月24日付)
いわき民報(平成30年3月24日付)
事前に開催のお知らせをしたおかげで、イベント開催時に新聞社から取材に来てくださいました。イベントの内容・写真もこのように記事にしていただき、とてもうれしく思いました。
参加者皆さんの真剣に取り組む姿勢や、寺田講師のスライド説明もはっきりと写真に収まり、会場の様子がとてもよく伝わります。
ありがとうございます!

こちらの記事を読んで、Pythonと言うプログラミング言語があること、Pythonを勉強することができるイベントがあることを初めて知ったという方がいるのではないでしょうか。私自身、インターネットだけでの記事だと好きなことばかりを見てしまうので、新聞というメディアを通じて幅広くたくさんの方にPython Boot Campが浸透していけたら幸いです。
引き続き、福島県をはじめPythonの普及や情報発信をしていきたいと思います。

Python Boot Camp in Fukushima のイベントレポートはこちら

※記事・写真などはいわき民報社の許諾を得ています。
※平成30年3月24日付のいわき民報(夕刊)「情報クリップ」から引用。