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2026-07-10

PyCon JP 2026のためだけのクラフトビール、仕込んでいます。🍺🍺🍺

 

PyCon JP 2026会場チームのYUKARIです。

今年の公式パーティでは、ちょっと特別なことを企画しています。

なんと、

PyCon JP 2026オリジナルラベルのクラフトビール🍺🍺🍺をつくっています!!!😆😆😆

猛暑のビールは、控えめにいって最高。


広島でしか飲めない、一杯を。

PyCon JP 2026の開催地は広島。

せっかく全国、そして世界から参加者が集まるなら、

「広島に来てよかった。」

そう思える体験を届けたい。

そんな話を主催メンバーでしている中で、オフィシャルパーティのドリンクとして

地元のクラフトビールを提供できたら素敵だよね

というアイデアが生まれました。



ご協力くださるのは、TAROS Brewingさん。

夜にライトアップされたタンク、かっこいい。

今回ご協力いただくのは、

広島市中区本川町に醸造所を構える TAROS Brewingさん。

"広島から世界基準のクラフトビールを。"

そんなミッションを掲げて、日々様々なスタイルのビールを醸造しているブルワリーです。

(ちなみに、併設パブ「hangout」では、美味しいビールとビールに合う絶品料理も楽しめます ^^)



ビール以外も楽しめます。

公式パーティでは、TAROS Brewingさんのクラフトビールだけでなく

ワインやハイボール、ソフトドリンクもご用意していますのでご安心ください。

セッションの感想を語ったり、

初めて会ったPythonistaと乾杯したり、

スポンサーさんやスピーカーと話したり。

そんな時間を、美味しいビールで楽しんでいただけたらと思っています。



完成までもう少し。

お楽しみに!!

現在、PyCon JP 2026オリジナルラベル缶は、鋭意デザイン作成中です!

私たち主催メンバーも、出来上がるのをとても楽しみにしています。

完成したラベルやビールは、また改めてご紹介しますので、お楽しみに。

そしてぜひ公式パーティで

PyCon JP 2026だけの一杯を味わってください。



先着順・定員になり次第販売終了です!

うっかり忘れてたら販売終了になっていた・・ということがないように

お気をつけくださいね。

📝 PyCon JP 2026 公式パーティチケット購入はこちらから


公式パーティ参加には、カンファレンスチケットも必要ですので、そちらもお忘れなく!^^

📝 PyCon JP 2026 カンファレンスチケット購入はこちらから


2023-11-20

PyCon APAC 2023 オリジナルビール 振り返り

 Pythonを愛する皆様こんにちは。

時が経つのは早いもので、PyCon APAC 2023が開催されてから1月近くが経ちました。今回は、当日まで未公開だった名前やラベルのお話と、ビールを実際に提供した懇親会の雰囲気をお伝えします!

PyCon オリジナルビール

先日の投稿では内緒にされていたビールの名前は「BPython」でした。CPythonならぬBPython。Pythonはそれ自体はシンプルでわかりやすい言語ですが、モジュールやライブラリが非常に豊富で無限の奥行きを持つプログラミング言語です。Pythonを意識したビールであるBPythonもまた、単体ではシンプルでスッキリとした味わいで、料理等と合わせて味付けを楽しめるようなビールを目指しました。BPythonのラベルもまた、Pythonの豊富なエコシステムとユースケースを表現することを試みました。

BPythonラベル

PyCon APAC 2023の本会議において、Pythonであんなこともこんなこともできるという面白いセッションが多数あったように、懇親会で飲んだBPythonがあんな料理にもこんな料理にもマッチしていると感じていただければ幸いです。

あとTシャツも作っちゃいました。

BPython Tシャツ

私は普段着として活用しています。

懇親会

さて、PyCon APAC 2023 2日目のアフターパーティーにて、いよいよビールがお披露目となりました!




懇親会は大盛りあがり!みなさんが楽しんでいる様子が写真からも伝わってきます。

ビールスポンサーのt0ki breweryの藤原さん(写真右)も会場で楽しんで頂いています!

私もいただきましたが、非常に美味しかったですね!シンプルで、ビールに慣れていない人にもお勧めできるものでありながら、非常に奥が深い。まるでPythonのような素晴らしいビールでした。私は初めて取り組んだプログラミング言語がPythonだったのですが、BPythonの少し強めの苦味が、PythonでHello Worldをするまでに少し苦労したことを思い出させてくれました。

あの美味しさをもう一度!

そんなBPythonが、11月21日, 22日に東京吉祥寺のP2B Hausに帰ってきます! BPythonに加えt0ki breweryの様々なビールが楽しめるイベントのようですので、もう一度BPythonを飲みたい方も、PyCon当日に飲みそこねてしまった方も、ぜひ足をお運びください。

2023-10-25

PyCon APAC 2023オリジナルビールの最新情報あれこれ

Pythonを愛する皆さんこんにちは。PyCon APAC 2023 スタッフのyagiです。

前回のビール告知記事公開から早1ヶ月、まさに光陰矢の如しという感じで、気付けばPyCon APAC 2023の開催も明後日に控えています。

そんな直前とあって、スタッフ一同ばたばたと準備に追われながらも、並行してビール造りも進めてました。本日はPyCon APAC 2023当日に振る舞われるオリジナルビールについて、最新情報をいくつかピックアップして皆さまにお届けしたいと思います!


オリジナルビールが缶ビールになります

ということで、さっそく1つ目の話題から。

今回、パーティ当日に皆さまに飲んでいただく分とは別に、いわゆる普通の350mL缶ビールとしても、少量ながら製造・販売されることが決まりました! すごい!!
なんかPythonのイベントのお手伝いしてたら市販のビール作ることになりました、って冷静に考えてよく分からないですね。めっちゃ面白いけど。

てことでこの感動を伝えるため、「なんかアピールできるいい感じの素材ないかな」と探してみたところ、デザインチームに制作してもらったラベルの画像が見つかったのでチラ見せします(まだビールの名前は内緒なので、ちょっとモザイク入っているのはご容赦くださいませ)。


オリジナルビールのラベル。ほんと「それっぽい」感じで感動


こちらのラベルはPyCon APAC 2023でも、ビールの内容を表す案内カードとして使用される予定です。当日見かけたら「あれだ!」と思い出してくださいね。


ビール造りの動画ができました

さて2つ目の話題。

ちょうど先月、t0ki breweryさんにお邪魔してきた際撮っていた動画をもとに、仕込みの風景やt0ki breweryヘッドブルワー・藤原さんへのインタビューも盛り込んだプチ・プロモーション映像を制作・公開しました!


「面白そうだし動画作るぜ!」と 思い付きとしか思えないフットワークの軽さで スタッフたちが動画制作してるのを横目で見ていたのですが、正直思ってたクオリティの3倍くらいちゃんとした映像でびっくりしたのは秘密です。

実際にどのような手順でオリジナルビールが作られているのか、どんな思いが今回のビールには込められているのか、などなど……。PyCon APAC 2023に来てくださる皆さまにぜひ知っていただきたい情報満載となっております。

7分くらいの短い動画ですので、お仕事やご用事の合間にでも、ぜひ一度ご覧ください!


ビールのラベルをもとにしたTシャツをつくりました

続けて3つ目の話題。

先ほどご紹介したラベル制作のため作ったロゴやイラスト、せっかくだし他にも何かに使いたいよね……という話になり。
ロゴやイラストがプリントされたTシャツを制作することになりました!


オリジナルビールTシャツ

例によってロゴ部分はまだモザイクかけてますが、なんとなく雰囲気を掴んでいただければと思います。パーティー会場では、このシャツを着たスタッフにビールを注いでもらえるかも?

ちなみにこのステキTシャツ、少量ではありますが、会場でも販売させていただく予定です。お値段についてはまだ確実なことは言えないものの、べらぼうに高い設定にはならないはず。PyCon APAC 2023の思い出に、ぜひお買い求めください!


いい感じにビール、出来上がりつつあります

最後の話題。

PyCon APAC 2023当日に向け、現在当日持っていくビールを絶賛発酵中です。
その中間報告として、t0ki breweryさんから製造途中のビールの写真が届きましたのでこちらにて公開します!


「良い色ですね」by 藤原ヘッドブルワー

ビール制作チームのボスことtakanoryさんいわく、「West Coast IPAらしい色になってきた」とのことです。私はあまりIPA詳しくないのでよく分からないですが……(それはそうとして美味しそうなのは分かる)


ということで、1週間後に迫ったオリジナルビールのお披露目に向けて、各種最新情報(?)のご紹介でした。わくわくが止まりませんね。


このPyCon APAC 2023オリジナルビールは、PyCon APAC 2023 2日目(10月28日)の夜に開催される、アフターパーティへにて振舞わせていただく予定です。

アフターパーティへご参加いただく皆さまは、こちらのブログ(https://pyconjp.blogspot.com/2023/08/pyconapac2023-tickets-ja.html)をお読みいただいた上で、ページ中にあるリンクからパーティチケットをお買い求めください!

当日はスタッフ一同、皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。
皆さんもまだ見ぬビールに想いを馳せつつ、1週間後を楽しみに待っていてくださいね!

2023-09-25

PyCon APAC 2023オリジナルビールの仕込みに行ってきました!!

PyCon JP Associationの鈴木たかのり(@takanory)です。私はPyCon APAC 2023のスタッフとしてコンテンツチーム(トークなど)でも活動していますが、オリジナルビールチームにも所属しています。

以下のブログでお知らせしたとおり、PyCon APAC 2023ではオリジナルビールを作成してパーティーでみなさんに振る舞います。

そんなオリジナルビールの仕込み(発酵の手前まで)が9月19日(火)に行われました。その作業を私と同じくPyCon JP Associationの寺田さん(@terapyon)とで手伝ってきたので、その様子をお知らせします(念のために書いておくと、今回の旅費などはすべて私費です)。

9月18日(月・祝) 佐渡島へ

仕込みは朝早く行われるため、前日のうちに佐渡島入りします。初めて乗るジェットフォイルは風もあまりないのか思ったよりも揺れずに、70分ほどで新潟港から佐渡の両津港に到着しました。

両津港からタクシーでt0ki.breweryに移動。オーナーでありヘッドブルワーである藤原さん(@wutali)と私たちは以前からのPython界隈での知り合いであり、やっと「念願のt0ki.breweryにこれた!!」とテンションが上がりました。

t0ki.breweryに到着!!
t0ki.breweryに到着!!

この日はタップルームでビールを何杯か飲んだり、オリジナルビールに似たテイストの醸造中のビールを試飲させてもらいました。これがかなりおいしくて、オリジナルビールへの期待がさらに高まりました。

とりあえずビール
とりあえずビール

その後はこの日の宿HOSTEL Perchに藤原さんの車で移動してチェックイン。その後、藤原さんと一緒に寿司を食べてから、HOSTEL Perchに戻って軽くビール。このHOSTEL Perchはロビーにビールが3タップと缶ビールもマニアックな物が豊富にあり、宿泊者と地元の人が飲んで交流しているようです。とはいえ明日は早いのでビールはそこそこで早めに就寝しました。

蛇の目寿司 🍣

9月10日(火) オリジナルビール仕込み

AM 7:30に宿の1Fで集合して車でt0ki.breweryに移動。8:00頃から仕込みがついに開始しました。手順としては以下のページがわかりやすいです。今日行う仕込みでは「粉砕」から「発酵」の手前までを行います。

最初は麦芽(モルト)の粉砕です。袋から取り出した麦芽をデカいコーヒーミルみたいなもので、砕いては袋に入れ直しと繰り返します。袋が重たいのでなかなかの重労働。

麦芽を粉砕中
麦芽を粉砕中

その後粉砕された麦芽を釜に投入し、お湯で1時間くらい煮て糖化することによって、麦汁(ばくじゅう)を作ります。ここで一旦休憩して朝ご飯。

粉砕した麦芽を釜に投入
粉砕した麦芽を釜に投入

その後できあがった麦汁を濾過して(麦芽かすがそのままフィルターになる)となりの釜に移します。そして麦汁をさらに加熱して沸騰させます。

その間に麦芽かすを捨てるために釜から取り出します。これもなかなかの重労働でした。

麦芽かすを釜から取り出す
麦芽かすを釜から取り出す

麦汁にビールの香りの元となるホップを投入し、その後温度を下げていきます。温度が下がった麦汁を発酵用のタンクに移して、酵母を入れて仕込み作業は終了です。この時点で14:20くらいです。途中休憩を挟みつつ、約6.5時間の仕込み作業でした。

投入するホップを計量中
投入するホップを計量中

初めての経験でとてもビールの勉強になったし、楽しかったです。ですが、慣れない作業にとても疲れて、帰りの新幹線では2人ともぐったりして帰りました。

あとはビールのできあがりを待つばかり

このあとは酵母によって麦汁の中の糖分が発酵してアルコールになり、熟成しておいしいビールとなっていきます。この部分はヘッドブルワーの藤原さんにおまかせして、来月のパーティーでおいしいオリジナルビールができることを期待したいと思います!

藤原さんと筆者(たかのり)
藤原さんと筆者(たかのり)

さて、この記事を読んだ皆さんはPyCon APAC 2023オリジナルビールを飲みたくてたまらないと思います。このビールはPyCon APAC 2023 2日目(10月28日)の夜に開催される、アフターパーティーに参加すると飲むことができます。また、パーティーには藤原さんも参加してビールをサーブするので、ぜひ交流してもらえればと思います。

アフターパーティーへ参加するには、以下のブログを参照して、イベントの参加チケットとパーティーのチケットを購入してください。

ぜひアフターパーティーに参加して、私と寺田さんが仕込みを手伝ったビールを一緒に飲んで盛り上がりましょう!!!

なお、前日の移動からビールの仕込みまでを以下のTogetterにまとめています。たくさんの写真や動画でイメージがより伝わると思うので、興味のある人は見てみてください。

2016-09-18

「友達作ろう!」おひとりさま大歓迎です♪


こんにちは。メディアチームの山口です。

突然ですが皆さん、技術カンファレンスに参加した際に
知り合いがいなくて寂しい思いをしたことはありませんか?

せっかくだから参加者と話してみたいけど、話しかける勇気が出ない……
知り合いがいないから、カンファレンス後のパーティーに参加しにくい……

そんな奥ゆかしい皆さんのため、今回PyCon JPスタッフが一肌脱ぐことにしました!
詳細は以下をご覧ください。

■イベント概要
「友達作ろう!」
Python友達を作りたい皆さんを繋げるイベントを開催します。
参加者を少人数のグループに分けるので、そこで交流を深めていきましょう。
スタッフがサポートしますので、安心してご参加下さい。

ランチ編とパーティー編がありますので、ご都合が良い方にご参加下さい。
(もちろん両方の参加も可能です!)

■ランチ編の詳細
・日時
 9/21(水)11:30-13:00
・場所
 1F食堂(Cafeteria)
・参加費用
 無料

■パーティー編の詳細
・日時
 9/21(水)18:30-19:00
・場所
 1F食堂(Cafeteria)
・参加費用
 無料(ただしチケットにパーティー参加が含まれている方のみ)

スタッフ一同、皆さんのお越しをお待ちしております。
(参加者同士はもちろん、ぜひぜひスタッフとも友達になってください!)
それでは当日イベント会場でお会いしましょう!

2015-06-02

PyCon JP 2015のチケットが発売されました

PyCon JP 2015では、現在、チケットの販売を開始しております。
チケットの購入は、Connpassページで行っております。

▼ PyCon JP 2015 チケット購入ページ
http://pyconjp.connpass.com/event/15146/

詳細は公式サイトの「PyCon JP 2015への参加」をご確認ください。

▼ PyCon JP 2015への参加
https://pycon.jp/2015/ja/registration/

今年も昨年に引き続き、チケット代にパーティーの参加費用も含まれています。
カンファレンス本体だけでなく、パーティーでもたくさん交流してくださいね!
※学生チケットのみ、パーティーへの参加は選択制となっております。

2014の受付の様子です

チケットの種類は4種類となっており、現在はビジネス、個人チケットにおいて、Early Bird(早割)実施期間中となっております(・8・)
期間中はどちらのチケットも20%OFFとなっておりますので、ぜひこの機会にご登録下さい!
  • Patron Sponsor 20,000円
  • Business 早割 12,000円(通常 15,000円)
  • Personal 早割 8,000円(通常 10,000円)
  • Student with After-Party 5,000円
  • Student without After-Party 2,000円

なお、学生チケットに関しては、パトロンスポンサーチケット及びビジネスチケットの数量によって、少しずつ追加していく予定です。
こちらも皆さまご協力いただければ幸いです(m*_ _)m


また、現在、演題募集も行っております。
プロポーザルの募集については下記をご覧ください。

▼演題募集について
https://pycon.jp/2015/ja/talks/cfp/

CfP の締切は7/15(水)となっておりますので、ぜひ奮ってご応募下さい!

2014-06-05

参加登録チケットの発売を開始しました!

PyCon JP 2014 の参加登録チケットの発売を開始しましたのでお知らせいたします!
チケットの購入は、下記よりお願いします。

▼ PyCon JP 2014 チケット購入ページ
http://pyconjp.connpass.com/event/6300/

詳細は公式サイトの「PyCon JP チケット販売」をご確認ください。

▼ PyCon JP チケット販売
https://pycon.jp/2014/registration/

今年は例年と異なり、チケット代にパーティーの参加費用も含まれています。
カンファレンスだけでなく、パーティーでも沢山交流しましょう(*^^*)

なお、現在は特別 Early Bird 早割期間中となっております(◔⊖◔)
7/10までの Early Bird 期間中は、割引チケットを7,500円で販売しています。
それ以降は通常の一般チケット(10,000円)となりますので、ぜひこの機会にご登録下さい!

個人またはスタートアップ企業用の Patron スポンサーチケットや、学生参加者の学生チケットも発売しております。
Patron スポンサーチケットは20,000円(こちらの費用は「学生割引」に使用する予定です)、学生チケットは5,000円です。
これらのチケットも上記のチケット購入ページより購入できますので、ぜひよろしくお願いします。

また、現在、プロポーザルの募集もしております。
プロポーザルの募集については下記をご覧ください。

▼演題募集について
https://pycon.jp/2014/speaking/cfp/

CfP の締切は6/20(あと2週間ほど!)となっておりますので、ぜひ奮ってご応募下さい。


皆さまの参加をお待ちしております!

2013-09-05

PyCon APAC 2013 in Japan カンファレンス、パーティの参加登録終了まであとわずか

PyCon APAC 2013 in Japan カンファレンス、パーティの参加登録期限がもうすぐ迫っています。9/14(土), 9/15(日), 9/16(月・祝)の3連休、まだどうしようか迷っている人はチャンスですよ!

カンファレンスは2013/09/07(土) 00:00まで
パーティは2013/09/06(金) 00:00まで
参加登録を受け付けています。

「Pythonはよく分からない」という人も大丈夫です。私も去年、ほぼ初心者で参加しましたが、大勢のPythonistaが集まる独特の雰囲気にすっかりハマってしまいました。
今年はアジア太平洋地域が対象の特別な年ということで、さらに素晴らしい3日間になると思います(どんな雰囲気なのか気になる人は、現在連載中の開催前レポートもチェックしてみてください)。私たちと一緒に、PyCon APAC 2013 in Japanを楽しみましょう!

つつい

2013-07-30

PyCon APAC 懇親会パーティ チケット発売中!

みなさんはPyCon APAC 2013のチケットはもう購入されましたか?早割が使えるのも後2週間、8月14日までです。お早めに!

また、カンファレンス後の、懇親会パーティのチケットもConnpassで発売中です。今年はAPACということで、懇親会も特別な場所で・・・なんと都庁!カンファレンス会場から歩いてすぐ、というのもあるのですが、なんといってもザ・トーキョー。都庁の45階、展望フロアを借り切ってのパーティを開きます。下見で展望台にお邪魔したのですが、見下ろす夜景がすごいです。

カンファレンス後は、都庁をPython色に♩

こちらも前売りチケットはお安くなっておりますのでオススメです!


(神谷)