2016年4月25日

Registration for PyCon JP 2016 is open!

Today, registration for PyCon JP 2016 is open! Buy tickets on the PyCon JP 2016 connpass page.

We are currently selling early bird tickets, which is sold on a little bit reduced price.

We are also selling patron sponsorships which include admission. If you can, please help support PyCon JP 2016 by becoming a patron sponsor.

For more information about the registration process and ticket types, see the event registration page.

Hope you see in PyCon JP 2016!

PyCon JP 2016 のチケット販売を開始しました!

本日よりPyCon JP 2016 のチケット販売を開始しました!
こちらよりお申し込みいただけます。

現在はEarly bird(早割)チケット販売期間中で、通常チケットより少しお得な料金となっています。

また、パトロンチケットや学生チケットも販売しています。
なお、チケットにはパーティ代も含まれています。(※学生チケットのパーティ不参加を除く)

Early birdチケットは売り切れ次第販売終了となります。
皆様ふるってご参加ください!

PyCon JPスタッフ合宿やりました! 〜3日目〜

PyCon JP 2016スタッフでの合宿が終了しました。
自分は2日目からの参加だったので、遅くまで作業していましたが、なんとか朝食チャレンジに成功しました。

🐟
理想的な朝食🐟

朝食後は少しの作業時間を経て、合宿での成果発表を行いました。

みんな各々の目標を達成しました

宿をチェックアウトし、駅前で昼食を食べ、解散となりました。
ゆば玉丼!!!

解散後には、東照宮等へ観光に向かったグループもいました。 (自分は帰りました。)
帰りの車内でも開発しました!

参加者は全員無事帰宅出来たようです。参加されたみなさま、お疲れ様でした!

「合宿参加して、開発したかった・・・」そんな方にはこちら→PyCon JP メディアチームWeb制作ハッカソン 2016.04
今週末にハッカソンを開催します!!!
Web制作ハッカソンではPyCon JP 2016 のWebサイトをより分かりやすく、多くの情報を提供できるように様々な改善を行う予定です。
タイトルにはメディアチームと書いていますが、他のチームに興味ある人やPyCon JP のWebを支える技術を知りたいという方も、ぜひ賑やかし枠でご参加ください!!!



2016年4月24日

PyCon JPスタッフ合宿やってます! 〜2日目〜


PyCon JP 2016 のスタッフで集まって4月22日(金)〜24日(日)で合宿をしています!

昨日に引き続き、2日目の様子をお届けします!


おいしい朝食をいただきました。

午前中は各自作業をして、昼食後は散策に出たり作業を進めたりしました。

散策中、動物と触れ合いました。
その後、グループワークとして、PythonとPyCon JPの将来像について考えました。

チームを作りグループワークをしました。

夕食はもち豚のしゃぶしゃぶでした!

明日は最終日、成果発表があります。楽しく真面目に作業を進めたいと思います!

2016年4月23日

PyCon JPスタッフ合宿やってます! 〜1日目〜


PyCon JP 2016 のスタッフで集まって4月22日(金)〜24日(日)で合宿をしています!

PyCon JP ではスタッフ合宿は今回が初めてです!
お昼に東武日光駅に集合し、みんなでランチを食べてから会場のペンションはじめのいっぽさんに向かいました。

開催場所は日光にあるペンションはじめのいっぽさん

美味しいコーヒーとかわいらしいティーカップ

到着後みんな早々と作業開始。
普段の作業日とは違い、美味しいコーヒーをいただきながら、スタッフみんなでテーマごとにたくさんの企画出し合うグループワークもしました。

普段関わりの少ない違うチームの人と関われるいい機会です

グループワークの後は、みんなが楽しみにしていた夕食タイム。本日は囲炉裏料理をいただきました〜!

夕食は囲炉裏料理!


美味しい伊達鶏いただきました!

ご飯を食べたら作業再開!ここから合流したスタッフもいます!


みんな真剣に作業中
明日の朝食を楽しみにしながら、みんなの作業は続きます!

2016年4月22日

PyCon JP 2016 Call for Proposals

(In Japanese 日本語はこちら)

We’re looking for talk submissions for PyCon JP 2016. The timeline will be:


  • 

April 17 2016: Start of Call for Proposals

  • May 29 June 13 2016: Submission deadline

  • June 19 late 2016: Announcing accepted talks
  • 
End of July 2016: Announcing the conference schedule




We hope to get a wide variety of talk submissions from first time speakers to seasoned veterans of PyCons around the world. As all talk submissions will be public, feel free to share it on social media.


Submit your Proposals!!
Submit your Proposals!!

Submissions will be open until Sunday, May 29. June 13 !!





Talk Sessions


All talks will be 45 minutes in length. You should allow for 5 to 10 minutes of time at the end for questions from the audience. Your talk may be either be in English or in Japanese.




Besides talk sessions, there will also be poster sessions and lightning talks. for which we will begin accepting submissions soon.





How to submit a talk proposal


  1. 

Create an account on the PyCon JP 2016 website

  2. On your account dashboard, fill in your speaker profile
  3. 
Create a new talk proposal from the dashboard




Please note that talk submissions are public. You may share your proposal (or interesting talk submissions by others) on social media such as Twitter. We will consider the popularity of the submissions when making our selection.




You can view all the submitted talk proposals at https://pycon.jp/2016/en/proposals/vote_list/.




The deadline for talk submissions is the 29th of May 13 of June, so make sure not to wait too long to submit yours.



Selection process


PyCon JP staff will review the submitted talk proposals and do the final selection.


To help us select talks, you can comment on talk submissions and we will take those comments into consideration to gauge interest. Therefore we recommend you to submit your proposal early, to give others more time to read it and comment on it. You should also share your proposal on social networks to further increase the visibility.


Tips for your proposal


  • Write a detailed proposal and try to be as specific as possible.
  • Think of a good title. The title of your talk should both be informative and make it clear what it will be about while at the same time make people interested in hearing your talk.
  • Make the focus point of your talk clear, this will help us to differentiate your proposal from those on a similar topic.
  • Submit your proposal early. This will help you to get more attention to your proposal, increasing the chances that it will be selected.


If you have any questions or comments about the call for proposals, please email us at program [at] pycon.jp (either in English or in Japanese).

2016年4月21日

PyCon JP 2016 のトーク募集開始しました

(English version is here)

PyCon JP 2016 のトークセッションの募集を開始しました!

募集は以下の日程で行います。

  • 2016/04/17(日): トークセッション募集開始
  • 2016/05/29(日): 06/13(月) トークセッション募集締切
  • 2016/06/19(日): 06/下旬: トークセッション採用可否のお知らせ(順次)
  • 2016/07/末: カンファレンス当日のタイムテーブル公開


毎年応募してる方から、今年始めてPythonに触れたという方まで、幅広い応募をお待ちしてます。また、応募された内容は即時公開されるので、SNS等で共有よろしくおねがいします。

トークに応募しよう!

募集締め切りは5月29日(日曜日) 6/13(月)です


セッションについて

トークセッションは基本の枠が45分です。質疑応答の時間も含まれているので、5分〜10分ほど質疑応答の時間を見込んでください。言語は日本語か英語でお願します。
トークセッションの他にも、ポスターセッションや、Lightning Talksなど、企画別に募集を行う予定です。

応募方法
1. PyCon JP 2016 のサイトでアカウントを登録
2. スピーカープロファイルを登録
3. 新しいプロポーザルを提出する

投稿されたプロポーザルは即座に公開されます。
公開されたプロポーザルをSNS等で多くの人に紹介してください。
選考時に参考にさせていただきます。

▼ 投稿されたプロポーザル一覧
https://pycon.jp/2016/proposals/vote_list/

CfP の締め切りは、5月29日を予定しています。
6月13日(月)に延長しました!
皆さまのご応募をお待ちしております!

選考方法
運営スタッフと、運営メーリングリストで公募したレビュワーがレビュー(査読)を行います。

また、レビューシステムを通じて皆さんにフィードバックコメントを適宜送らせていただき、応募内容を具体的に書いて欲しい点などをお伝えすることがあります。早めに投稿すると、多くの人の目に触れ、内容を更新する機会が多くなります。みなさん、プロポーザルは早めに投稿しましょう。

レビュワーはSNSなどで得られる意見も参考にします。プロポーザルをSNSで広めて、多く人からコメント、意見をもらうことをお勧めします。

レビューが終了すると、選考会議を行って集まった評価値を元に、最終的なプログラムを決定します。

応募のポイント
  • 要約をなるべく詳しく記入
  • 要約は最も多く読まれる項目です。一言一文ですませず、具体的に内容が伝わるようにしましょう。
  • 内容が想像できるタイトル
  • 検索キーワードになりそうな単語の組み合わせで,この発表を聞いたらこういう事が得られそう,と思ってもらえるようなタイトルにしましょう。
  • 発表の肝となる部分を明確に
    要点が明確になっていると、似たようなプロポーザルと差別化できます。
  • 早めに投稿
    SNSやレビューアーのフィードバックをもらうチャンスが増え、さらにより良い内容に更新する機会が得られます。

トーク募集についてご意見・ご質問がありましたら、program [at] pycon.jp まで気軽にお問い合わせください。

2016年4月19日

Python Boot Camp 全国ツアー 進捗状況の報告

先日、開催についてお知らせした「Python Boot Camp 全国ツアー」ですが、
13件のお問い合わせをいただきました。大きな反響にスタッフ一同喜んでいます!
「会場を提供できます」、「私の地元でやってほしい」とのお問い合わせがあったのは以下の地域です。
  • 静岡県静岡市清水区相生町
  • 熊本県熊本市
  • 北海道札幌市
  • 大阪府(およびその近県)
  • 京都府京都市左京区
  • 愛媛県松山市
  • 近畿地方
  • 沖縄県
  • 福岡県福岡市中央区今泉(天神)、福岡県北九州市八幡西区藤田(黒崎)
  • 大阪府豊中市東豊中町
現在、第一回開催に向けて、以下のタスクを進めています。
  • 会場を提供していただける方に都合の良い(または都合の悪い)日程の確認
  • 講師へのオファー
  • テキストの作成
具体的な内容が決まり次第、順次お知らせしていきますのでお楽しみに。
また、お問い合わせはまだまだ受け付けています。Python Boot Camp 全国ツアーお問い合わせフォームからぜひご連絡ください!

2016年4月17日

PyCon JP 2016のWebサイトを公開しました!



お待たせしました。PyCon JP 2016のWebサイトを本日公開しました。

今年のデザインは新ロゴを全面に打ち出したCoolな仕上がりとなっています!

https://pycon.jp/2016/

今後PyCon JPに関する情報はWebサイトで随時更新していきますので、ぜひお見逃しなく!
もちろんTwitterFacebookもチェックしてくださいね。

そして現在、PyCon JPではカンファレンスでの発表者や協賛いただけるスポンサーを募集しています。
Python大好きなエンジニアのみなさん、Pythonエンジニアにアピールしたい企業の方、ぜひご検討ください!

9月のPyCon JP 2016に向けて盛り上がっていきましょう!

スポンサーシップの申込み


  • サイト右上にあるアイコンより「会員登録」へ進み、アカウントを作成してください。
  • ログイン後、「ダッシュボード」の「スポンサーに応募する」よりスポンサー情報、スポンサーレベルを記入してください。
  • お申し込みが完了次第、担当より連絡します。
  • お申し込みの先着順にスポンサープランの決定権を付与します。枠数に制限があるプランもありますので、予めご了承ください。

演題の応募

  • スポンサーシップのお申込みと同様に、アカウントを作成してください。
  • ログイン後、「ダッシュボード」よりスピーカープロファイルを登録し、「新しいプロポーザルを提出する」 から内容を提出してください。


2016年4月15日

PyCon JP 2016 website now available, looking for sponsors and starting our CFP


PyCon JP 2016 website now available, looking for sponsors and talk proposals

Sorry for the long wait, but the PyCon JP 2016 website is now available! You can start submitting your talk proposals or apply for sponsorship.

See https://pycon.jp/2016/en/ for more details.

To become a sponsor

  • Create an account on our website at https://pycon.jp/2016/en/account/signup/
  • On the account dashboard, click the “Apply to be a sponsor” button.
  • Please fill in the form and click “Apply”
  • Once we have reviewed your application, we will contact you via the contact email you provided.

To submit a talk proposal

  • Create an account on our website at https://pycon.jp/2016/en/account/signup/
  • On the account dashboard, click the “Create a speaker profile” button and create your speaker profile.
  • Once you’ve completed your profile, you can submit talk proposals via the “Submit a new proposal” button on the account dashboard.

2016年4月11日

PyCon APAC 2016 in Korea のツアーを企画・開催

一般社団法人PyCon JP 代表理事の寺田です。


2010年シンガポールで初めて開催されたPyCon APAC(アジア太平洋地域のPyCon)ですが、今年は、韓国ソウルで2016年8月13日から15日に開催されます。

PyCon APAC 2016

「海外カンファレンスに興味があるけど、予約などが不安だ」という人をサポートするために、PyCon JPの参加者を対象にしたPyCon APAC韓国ツアーを企画・開催し、参加する人を募集します。

このツアーは、旅行代理店HISへの航空券やホテル予約斡旋、海外PyCon参加に慣れたメンバーが同行して、現地での行動支援などを行います。

日程: 

8月12日(金)AM 東京発(羽田を予定) 8月15日(月)PM 東京着 (日本の航空会社を利用予定)

費用: 

ツアー代金  ¥63,000-程度(ホテルは2名1室=ツイン利用、食事なし、4泊)

日程の変更、出発地の変更なども可能です。各自の都合に合わせて変更対応も行います。


参加申し込み


申込みフォーム  に記載してください。
申込期限は、4月末までとします。興味のある方は、「検討中だが興味あり」を選んでください。
正式申込期限は、5月中を予定しています。

申し込み後1週間以内に、担当者からメールにて連絡を行います。

ツアーへの参加には、過去のPyCon JPに参加していることを条件としています。

費用に含まれているもの:
東京からソウルの航空券(サーチャージ込)、宿泊費、空港使用料等

費用に含まれていないもの:
自宅から空港までの交通費、現地空港からホテルまでの交通費、PyCon APAC参加費、現地交通費、食事代、その他

2016年4月7日

PyCon JP 2016 スタッフ作業日#2(2016.04)を開催しました

4/4(月)に、PyCon JP 2016の作業日#2を行いました。

場所は恵比寿のアライドアーキテクツさんのオープンスペースをお借りしました。


ロゴも社名もかっこいいアライドアーキテクツさん

今回の作業ブログ担当はメディアチームのれいです。前回の作業日Blogエントリーを書いたゆーたろーさんと同様、私も最近スタッフになったばかりなので、初めての作業日に少しドキドキしながらも、ワクワクした気持ちで作業してきました。
集まって相談しながら進めているチームもあれば、それぞれに割り振られたタスクをもくもくとこなしながら動いているチーム、ハングアウトなどでリモートのスタッフとオンラインで話しながら作業を進めているスタッフもいて、関わり方はほんとにチームや人それぞれだなぁと思いましたね。まさに今年のテーマそのもの(笑)

議論しながら進めてます

ちなみに私はもうすぐ公開される公式サイトのコンテンツの入れ込みを行っていましたが、他のスタッフはタイムテーブルの構成案を考えたり、スタッフ向けの作業マニュアルの整備や、グッズや冊子の担当確認、ブログ記事の執筆などをしていました。

作業後にはお決まりのピザも!


タスクを進めるために作業日やミーティングも開催していますが、やることはたくさんあって、まだまだ人手も足りないのでスタッフは随時募集しています。自分のペースで関われるので、少しでも興味のある方はスタッフの手引きを読んでいただいて、


から申し込みをお願いします!

2016年4月5日

PyCon JP 2016のロゴが完成しました!





PyCon JP 2016のロゴマークが決まりました!


コンセプト

今年のPyCon JP 2016のテーマは「Everyone's different, all are wonderful」です。このテーマを受けて、以下の様なコンセプトでロゴを制作しました。

Pythonの可能性、カンファレンスの可能性、人と人の交流から生まれる可能性など、様々な可能性が無限大であることを∞のフォルムで示しています。
また、色相環をイメージさせるカラフルな配色で様々な色がある(いろんな人がいる)ことを、色をマス目ごとに区切ることで個々の尊重を表現しました。

プロセス

ロゴを決めるにあたって、デザイナースタッフ間でアイデアを出しあったり、ブレインストーミングを何度も重ねたりしながらラフ案を作りました。
そこで出揃った約10案をスタッフ全員で投票をし、デザイナーで協議した上でブラッシュアップを行いました。
遠方からのスタッフとも、オンラインでブレインストーミングしました。


チームで制作したことで、自分一人では思いつかないようなアイデアが出たりしました。
今回のロゴ制作の過程はまさにEveryone's different, all are wonderfulという今年のテーマそのものでした。


スタッフ募集

引き続き、一緒にPyCon JP 2016を作っていく仲間(スタッフ)を募集しています。
Pythonistaの方、初心者の方、問いません。
スタッフ申し込みは下記のフォームからお願いします。


2016年4月4日

PyCon JP 2016の開催日程、会場が決定しました!

メディアチームのゆーたろーです。

カンファレンスに関しては、事前にTwitter及びFacebookではお知らせしましたが、チュートリアルについても決定しましたので、改めて日程、会場についてお知らせします!

  • チュートリアル : 2016年9月20日(火)
  • カンファレンス : 2016年9月21日(水)、22日(木・祝)
  • 会場 : 早稲田大学西早稲田キャンパス (旧大久保キャンパス)

※日程、会場ともに、例年から大きく変更されていますので、ご注意ください!!!



以下、会場視察時の写真です。



内容についてはスタッフ全体で現在計画中ですが、今年は早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所と共催となり、例年よりも大規模なイベントになる予定です!

また、毎年多くの方にご参加頂いている開発スプリントもこの期間に合わせて行う予定で企画中ですので、PyCon JP 2016でPython一色のシルバーウィークにしましょう!!!

追記

「ブログ内の地図は大久保キャンパスでは?」というご質問を頂きました。
現西早稲田キャンパスは、大久保キャンパスとのことでした。
(現在の早稲田キャンパスが、西早稲田キャンパスだそうです)

西早稲田キャンパスの最寄り駅は副都心線西早稲田です!ご注意ください!

@seong15_さんありがとうございました!!!

2016年4月の python 関連イベント

4月になりました。新しいなにかを学び始めるにはいい時期だと思います。
数がだいぶ増えましたね。東京、だけじゃなく福岡、長野、大阪、兵庫、静岡などでもイベントが開催されているようです。
ぜひお近くの python イベントに顔を出してみてください。

(4月7日追記)  Sphinx Tea Night、Sphinx+翻訳、Ansible勉強会
(4月14日追記) PyData.Okinawa、PyLadies Kyoto、 はじめての機械学習、Pythonプログラミング入門、JAWS-UG
(4月20日追記) DjangoGirls